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3ヶ月の赤ちゃんの鼻水の取り方!

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赤ちゃんの鼻がズーズーいっていて
何だか苦しそう・・・。

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これはほとんどのママが一度は
経験するのではないでしょうか?


赤ちゃんて小さいうちから結構、鼻がつまって
しまうんですよね。


でも大人のように自分で鼻をかむことはできません。
だから大人が鼻水を取ってあげなくてはならないのです。


今回は小さい3ヶ月頃の赤ちゃんの鼻がつまってしまった場合の
鼻水の取り方についてご説明したいと思います。



赤ちゃんの鼻水の取り方



赤ちゃんの鼻がつまると苦しそうで本当に可哀想ですよね・・。
うちの上の子も、今いる5か月の赤ちゃんも小さいときから
鼻がつまりやすく本当に苦しそうでした。


赤ちゃんの鼻水がたれてきたときは、
ガーゼなどで優しくふきとってあげれば良いのですが、
問題は鼻がつまってしまって出てこないときですよね。


そんなときは大人が鼻水を吸ってあげなくてはいけません。
赤ちゃんの鼻水を吸ってあげる方法は3つあります。



①大人が口で吸ってあげる方法



これは今の時代少数派かもしれませんが、
実際やっているママもいます。


ただ風邪を移されてしまう確率は高いので
あまりおすすめはできません。


それにいくら可愛い赤ちゃんと言えど
鼻水を口に入れるのには、ちょっと抵抗がありますよね・・。

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②器具を使って吸ってあげる方法



ドラッグストアや赤ちゃん用品を取り扱っているお店には
たいてい 〝鼻水吸取り器”というものが売っています。
 (商品名はメーカーによって様々です)


鼻水吸取り器にはスポイトタイプと、
大人が口にチューブを加えて吸い込むタイプがあります。


スポイトタイプは私は使ったことがないのですが
聞いたところによると、
吸引力が弱くあまり使えないそうです。


私が家で使っているのは
タンペイ製薬さんの〝ママ鼻水トッテ”という商品です。


この商品は耳鼻科の先生が考案したものなので
安心して使えますし、実際鼻水もとれますので
かなり役に立っています。


この商品はチューブが2本ついているのですが、
そのチューブの先端を赤ちゃんの鼻につけ、
もう一方のチューブを、大人が口をつけて吸うようになっています。


とれた鼻水はボトルにたまるようになっているので、
大人の口にも入りません。


最初はコツがつかめず、思いっきり吸うことによって
自分の気分が悪くなってしまいましたが、
小刻みに吸う方が良くとれるということがわかり、
また自分も楽にできるようになりました。
  

鼻水吸取り器は電動のものもありますが
お値段も高いので、家では
これで十分なのではないかと思います。


良かったら試してくださいね!



③病院で吸ってもらう方法



家でうまく鼻水をとってあげられず、赤ちゃんが鼻がつまっていることによって
おっぱいが上手く飲めなくなったり、夜眠れなくなってしまったときは、
早めに病院に連れていってあげてくださいね。


鼻水も長引くと
中耳炎になってしまうこともあるそうなので
注意が必要です。


さいごに



わたしのおススメはやはり大人が口で吸う“鼻水吸取り器”です。


鼻がちょっとつまったぐらいで
病院に行くのは大変だと思うので
使ったことがない方はぜひ試してみてくださいね。


たっぷりとれたときは、結構達成感がありますよ(笑)




しろぷーちゃんより

 
 

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