赤ちゃん幼児子育て.com

子どもの離乳食が始まったけど、歯磨きはいつからする?

Sponsored Link

赤ちゃんに乳歯が生えてきて、離乳食を食べるけど、
歯磨きは、どうすればいいの??と、

google Sponsored Link1

疑問に思うママも、多いと思います。


お菓子を食べだしたら、なおさら不安です。


乳歯をむしばから、守ってあげましょう!


そこで、今日は、子供の離乳食が始まったけど、歯磨きはいつからする?に、
ついてご紹介したいと思います。


●離乳食が始まったけれど、歯磨きはいつからするの?

・歯の生え出し ( ~ 6ヶ月)
むしばの心配が、ない時期です。
授乳の後に、湯冷ましを、飲ませてあげる。
湿らせたガーゼで、口の中を拭いてあげて、触ることに慣れさせる。



・下の乳歯が生える (6ヶ月 ~ 8ヶ月)
下の乳歯の前歯が、生えてきたら、お手入れ開始です。
湿らせたガーゼで、口の中を拭いてあげる。
離乳食後に、湯さましを、飲ませる。
トレーニング用の歯ブラシを持たせて、口の中に、物を入れることに慣れさせる。
仕上げ磨きは、不要です。



・上下の乳歯が、2本づつ生える (8ヶ月 ~ 10ヶ月)
乳歯の、歯みがきを習慣化しましょう。
上の前歯は、虫歯になりやすいので、気を付けましょう。
赤ちゃん用の、歯ブラシを使って磨く。
湯冷ましや、麦茶で、うがいをさせる。
夜中の授乳は、虫歯になりやすいので、控えるようにする。
仕上げ磨きをする。



・上下の乳歯が、4本づつ生える (1才 ~ )
離乳食や、間食が増える時期です。
虫歯になりやすい甘いものや、ジュースなどは、控えましょう。
食べる時間をきちんと決めて、口の中に食べ物が入っていない時間をつくる。
寝る前に、歯磨きをする。
寝る前の授乳の後は、湿ったガーゼで歯を拭く。




・奥歯が生える (1才2ヶ月 ~ )
奥歯は、汚れがたまりやすく、虫歯になりやすいので気をつけましょう。
一日3回、歯みがきをする習慣をつける。
虫歯になりやすい甘いものお菓子や、ジュースなどは控えましょう。
食事の、ダラダラ食いはしない。
パパや、ママの歯磨きをしている姿を、見せてあげる。
しっかりと、仕上げ磨きをする。



google Sponsored Link2


●息子の歯みがき

8ヶ月頃から、トレーニング用のゴムの歯ブラシを、
おもちゃ代わりに持たせました。


息子は、嫌がる様子もなく、口に入れて遊んでいました。
そして、寝る前には、湿ったガーゼで歯を拭く習慣に。


10ヶ月頃に、上下2本づつ歯が生えてきたので、
本格的に歯みがきをスタートしました。


ですが、歯ブラシで前歯を磨こうとすると、
ものすごく嫌がって抵抗します。


わたしは、息子の顔を股で挟み、手を足で
固定して毎日磨いていました。


どうやら、1歳になった今でも、
歯みがきが嫌いみたいです。


昔よりは、だいぶ慣れてきた様子ですが、
歯ブラシを噛んで、抵抗するのですぐボロボロになっちゃいます。


今まで、何本買ったかわかりませんが、
それでも、めげずに続けたいと思います。


今、他に何か手がないか考えています。(笑)


●最後に…

あかちゃんの、歯を守ってあげられるのは、
ママしかいません。


毎日の、歯ブラシ習慣から、虫歯0ゼロを目指しましょう。


それと、甘いものは、2才を過ぎてからがおススメです。


一緒に、楽しく歯みがきを教えましょう♪


ゆきどんより

 
 

PS
 
花言葉サイトを作成中です。

見るだけで心が和み、読むだけで心が温かくなり、前向きになる様なサイトにしたいと思っています。
 
良かったらご覧ください。 
 
偶然とは思えない花のリアルエピソード

 
 

PPS
 
じゅんぺいによる全15回のブログ講座
 
 
1記事30分の日記、趣味ブログで月5万を得て
子供の教育をランクアップする方法☆彡
(予告なく消去する場合があります)
 
 
無料参加はこちら(1000名参加中)


 
 
google Sponsored Link3
 

あなたにおすすめ


Sponsored Link