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離乳食とアレルギー!納豆はいつからあげたら良い?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

離乳食が進んでくるといろんな食材を
与えたくなりますよね。




好き嫌いが分かれる
「納豆」について
離乳食レシピと一緒に
ご紹介します。


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■いつ頃から与えていいの?

納豆は大豆からできていて
アレルギーに注意したい食材です。


そのため、
離乳食として与える場合は、
中期〜後期(7〜11ヶ月頃)に
少量ずつ与えましょう。


特にアレルギーの心配がない場合は、
離乳食初期からでも与えて大丈夫ですが、
その場合は、細かくきざんで湯通しし、
すりつぶしてから与えましょう。


我が家の場合、
7〜8ヶ月頃から与え始めました。


最初は細かく刻んだり
お湯で軽く洗ってから
与えるようにしていました。


お湯で洗うと
ネバネバがなくなるので、
ネバネバが苦手そうなら
湯通しがオススメです。


刻むのが大変な時は
ひきわり納豆を
使っていました。





■離乳食レシピ


☆納豆粥・うどん(離乳食中期〜)


刻んで湯通しした納豆とお粥を、
お出汁と合わせるだけです。


お粥のかわりに
くたくたに茹でたうどん
でも大丈夫です。


☆納豆おやき(離乳食後期〜)


お茶碗1杯のご飯に、
卵1個と
納豆1パックを混ぜて
納豆ご飯を作ります。


そしてそれを
スプーン1杯分くらいずつ、
フライパンで焼きます。


火を通しているので
ベタベタしないし、
掴み食べをし始めていた息子には
ちょうどよいメニューでした。


また、全部焼いてしまってもいいですが、
子どもが食べる分だけ焼き、
残りは少しご飯を足して
自分の分のご飯にすることもできたので、
お昼時にはよく作っていました。


☆納豆卵焼き(離乳食完了期〜)


卵3個をボウルに割り入れ、
納豆1パックと
砂糖を少々入れて
よく混ぜます。


あとはフライパンで、
卵焼きを焼くように焼くだけ。


こちらも掴み食べがしやすいのもあって、
今でも2歳の息子は大好きなメニューです。


大人のメニューにも
そのまま使えますので、
いつものメニューに
もう一品欲しいときは重宝しますよ。


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■さいごに…

納豆は

・タンパク質が豊富
・離乳食中期頃から後期頃に
・アレルギーが心配なければ初期から
・アレルギーが気になる時は後期から少量ずつ与える
・ご飯や卵と混ぜて掴み食べしやすいメニューがつくれる

離乳食には便利な食材だと分かりました。


納豆は
大人でも好き嫌いが分かれる
メニューですが、


タンパク質が豊富ですし、
赤ちゃんのうちから
色んな食材を口にするのは
大切なことです。


自分が嫌いだからという理由で、
子どもが食べる機会を
奪わないであげてくださいね。


もしくは、
離乳食であげるのをきっかけに
納豆嫌いを克服する
ことに挑戦してみてはいかがでしょうか?


(くろひつじママより)

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