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赤ちゃんは水をいつから飲んで良い?安全性は?

この記事は2分で読めます

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赤ちゃんにミルクを作るときは
一度沸騰させたお水を使いますよね。


お風呂上りや食事のときに与えるお水も
「湯冷まし」といってお水を一度沸騰させ
冷ましたものを使います。


このお水を一度沸騰させるという作業は
意外と面倒なものですよね・・。


できたらそのまま水道水を与えられたら
良いのに・・と思うママは多いのでは
ないでしょうか?


でも一体いつから与えてよいものなのか?
お腹は壊さないだろうか?
気になりますよね。


今回は赤ちゃんはいつから水を飲んで良いのか?
その安全性について調べてみました!



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【1歳ごろが目安】


赤ちゃんに水道水をそのまま与えて良いのは
大体1歳ごろと言われています。


1歳くらいになると胃腸も丈夫になってきて
水道水をそのまま飲んでも下痢したりといった
心配はなくなるそうです。



【なぜ1歳までは煮沸が必要?】


では赤ちゃんに与える水道水を一度沸騰させるの
には、どのような理由があるのでしょうか?


これは水道水に含まれる塩素(カルキ)を飛ばす
ためです。


水道水には消毒のために塩素が入っていて
独特なにおいがするのもこのためです。


そしてこのとき気を付けたいのが、沸騰してからすぐに
ガスを止めてしまわないということです。


これではカルキを飛ばすのには十分ではなく、きちんと
飛ばすためには沸騰後約5分~10分沸かし続けなければ
いけません。



【水道水の安全性は?】


日本の水は水質基準が厳しいので、世界的に見ても
安全なお水と言われています。


消毒のために含まれている塩素も人間に害のない程度
しか入っていないので、そこまで心配する必要は
ないでしょう。


この水道水を塩素で処理する過程でできる「トリハロメタン」
という危険だと言われている物質も、水道水の中に含まれる
量は水質基準以下だそうです。



そしてこの水質基準というのは、人が生涯にわたって飲み続けても、
健康に影響が出ないレベルということなので、安心して大丈夫でしょう。



【うちの場合】


うちには1歳の赤ちゃんがいますが、まだ水道水はそのまま
あげていません。


不安だからという理由というよりは、湯冷ましを使うのが
習慣になっているので、そのままになっているという感じです。


離乳食をあげているうちはこのまま湯冷ましを使うと思いますが
そのうちレストランなどでお子様ランチを食べるようになったら
そのままの水道水をきっと与えると思います。






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【最後に】



小さい子供がいる人にとって水道水の安全性は
とても気になりますよね。


しかし自分自身も小さいころから水道水をそのまま
飲んで育ってきているので、そこまで神経質に
ならなくても良いのかなと思っています。


心配なようなら最初は少量ずつから
スタートしてみると良いかもしれませんね。



しろぷーちゃんより

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