赤ちゃん幼児子育て.com

耳鼻科での赤ちゃんの耳掃除、いつから行く?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

赤ちゃんの耳掃除。
耳がとても小さくて柔らかく、そーっとしても
傷つけてしまいそうで怖いですよね~。




息子は幼稚園児なのですが、私は未だに
子どもの耳掃除が苦手です・・・。


そのため、赤ちゃんのころから定期的に
耳鼻科に行って耳掃除をしてもらっています。


それでも最初は、
「まだ赤ちゃんだし、耳掃除のためにわざわざ
病院に行かなくても・・・」と、ためらっていました。


そもそも耳鼻科での赤ちゃんの耳掃除は、いつごろから
してもらうのがよいのでしょうか?



Sponsored Link1

[赤ちゃんでも耳掃除してもらえる?]



0歳の赤ちゃんでも、お願いすれば、
耳鼻科できちんと耳掃除してもらえます。


「耳掃除ぐらい家でやってあげなさい!」なんて言われませんので、
安心して連れて行ってあげてくださいね。


むしろ、家での綿棒を使った耳掃除は、耳垢を
奥へと押し込んでしまう可能性があります。


奥へ押し込まれた耳垢が詰まり、キレイにしてあげたつもりが
かえって耳垢がたまる原因にもなりかねません。


耳鼻科でお任せした方が、安心かもしれません。



[いつごろから行けばよい?]



新生児のころは、耳垢はまだそれほど溜まりませんよね。


お風呂上がりに、綿棒やガーゼで耳やその周辺の水気を
拭き取ってあげるだけで十分だと思います。


赤ちゃんは、生後2ヶ月を過ぎたころから周りの音に
敏感になると言われています。


生後3~4ヶ月ごろに、一度診てもらってもいいですね。


かかりつけの耳鼻科を持つという意味でも、早いうちに
耳掃除のために病院に行くのはオススメです。





[息子の場合・・・]



私は、息子が8ヶ月のときに
初めて耳掃除のために
耳鼻科へ連れて行きました。


耳掃除は、いつも
お風呂上がりにサッと拭う程度。


きちんとしてあげられていないのが
ずっと気になっていて、
機嫌のよいときを見計らって、いざ、耳鼻科へ。


診察台に息子を抱っこして座ると、
いつもと様子が違うことを察知し、
まだ何もしていないのに息子が泣き出しました。


「はい、すぐ終わるからね~」と、
先生が器具を使って
耳掃除をしてくれている間も、
息子は大泣き。


でも、あっという間に終わりました。


「初めてにしては、あまり溜まっていないね~。
 半年後ぐらいに、気になるようならまた来てくださいね」
と、ご丁寧に、耳掃除前の、
耳の中の写真まで貰いました。



Sponsored Link2

[さいごに]



耳鼻科での耳掃除は、
気になるようであれば、
3ヶ月を過ぎたころにしてもらうとよいと思います。


もちろん、もう少し遅くても大丈夫です。


子どもは熱が出ると中耳炎にかかりやすいので、
耳鼻科のかかりつけがあると、
いざというとき心強いですよね。


ご家庭での赤ちゃんの耳掃除が不安なママさん、
ぜひ耳鼻科へ連れて行くことを
オススメします!






dora80より

Sponsored Link3

運命学×育児 という新しい発想

神様に愛される生き方講座(無料)
「どうして自分はダメなんだろう・・・」他人を責めたり、自分を責めたり・・・。子育ては大変ですよね。

Y.K さん(20代女性)
子供を強く当たってしまうのは、自分の心のあり方のせいだと知りました。

今では自分のご機嫌な状態が子供に移ったみたいで、少し言えば分かってくれますし、何より家が明るくなって、問題が起きても必ず乗り越えられると不安がなくなりました。


M.G さん(30代女性)
人の性格は十人十色なので子供の育て方も違います。

私の性格と子供の性格の違いを知り、どう接したらお互いにとってベストなのかを知りました。


理想の子育て方法は、忍耐力で頑張ったり無理することではありません。褒める、叱るといったやり方でもありません。

答えはその「やり方」を超えた先にあります。

子育ての大変さを知っているからこそ、多くの人に伝えたい・・・。そんな思いで【神様に愛される生き方講座】を始めました。

自立しなくてはならない。頼っちゃいけない。頼る自分は情けない・・・。

そんなの大変すぎる!そもそも人は誰しもが頼って生きています。神様に愛されるようにお願い上手になって、みんなで理想の子育てライフを目指しませんか?

初回参加者応援キャンペーンで、今だけ二つのレポートをプレゼントします。

プレゼントその1
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法

プレゼントその2
② 生活応援!知るだけで年間20万円節約できた実践ネタレポート


日本中のママさんが、イキイキと子育てできる社会にしたい。そうした人が増えて子供に愛情を注いで、愛に溢れた子供が大人になって・・・その連鎖が繋がれば、日本は絶対もっと良くなる!

未来の子供達に、今、大人たちができることをしたい。

参加者一同、ポジティブ気分でお待ちしています!

あなたにおすすめ


コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

google スポンサードリンク

カテゴリー

RETURN TOP