赤ちゃん幼児子育て.com

赤ちゃんの耳掃除って必要なの?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

ふと赤ちゃんの耳を見てみると、ごっそりと
たまった耳垢が・・・。


みなさん、こんな経験ありませんか?


うちの赤ちゃんは結構耳垢がたまりやすく、
掃除をしても、数週間でまたごっそりと耳垢が
たまってしまいます。
わたしはその度にとってあげているのですが、
赤ちゃんの耳掃除って、赤ちゃんが嫌がって暴れたり
結構怖いんですよね・・。



そもそも赤ちゃんに耳掃除って必要なのでしょうか?
気になったので今回はそのあたりを調べてみました。


Sponsored Link1

赤ちゃんの耳掃除って必要?


耳鼻科の先生によると、
「赤ちゃんの耳掃除は必要ない」ということです。


耳垢は古くなった皮膚がフケのようにはがれてきたものと、
脂分や粘液などの外耳皮膚からの分泌物、外部からのほこりなどで
できています。

耳には自浄作用が備わっているので、
耳の奥に溜まった耳垢は自然に外へ出てくるので
あえて耳掃除をする必要はないのだそうです。



うちの赤ちゃんは耳垢がよくたまっていますが、確かに上の4歳の子は
全く耳掃除をしていないのにも関わらず、今まで耳垢がたまっているのを
ほとんど見たことがありません。
自浄作用が働いているということですね。





でも耳垢がごっそりたまっているのを見てしまうと外へ出てくるまで
待っていられず、ついつい取ってあげたくなるものですよね。
耳が聞こえにくいのではないかと心配にもなります。




しかし家で耳掃除をすることによって、かえって耳垢を奥に押し込んで
しまったり、また外耳道や鼓膜を傷つけてしまうこともあるのです。
そうなってしまったら大変です。



わたしは産婦人科の病院で、赤ちゃんの沐浴を習ったときに、
沐浴後に赤ちゃんの耳を綿棒で軽く掃除すると習いました。これを
てっきり耳の穴まで掃除したほうがいいものだと勘違いし、今まで定期的に
行ってきてしまいました。



赤ちゃんの耳垢をとってあげているつもりが、押し込んでいる可能性があると
知って、とてもショックでした・・。
良かれと思ってやっていてもそうでないこともあるのですね・・。



また兄弟がいる家庭では耳掃除のときにぶつかってしまい耳を傷つけてしまう
ケースが多いのだそうです。
うちも上の子がいるのでその点も心配になり、今後はもう家で赤ちゃんの耳掃除を
するのはやめようと思いました。



知りませんでしたが、耳鼻科は耳掃除だけでも行っていいそうですね。
赤ちゃんの耳垢が気になるときは耳鼻科でとってもらうほうが安心だし、
ぜひ連れていってあげたいと思いました。


Sponsored Link2

さいごに


耳には自浄作用があるので耳掃除は必要ないということです。


家で行うお手入れとしては、赤ちゃん用の綿棒で耳の入口付近を軽く拭き取る
ぐらいで十分でしょう。
そして耳の奥に垢がたまって気になってきたら耳鼻科に連れていってあげましょう。


                          
しろぷーちゃんより

Sponsored Link3

運命学×育児 という新しい発想

神様に愛される生き方講座(無料)
「どうして自分はダメなんだろう・・・」他人を責めたり、自分を責めたり・・・。子育ては大変ですよね。

Y.K さん(20代女性)
子供を強く当たってしまうのは、自分の心のあり方のせいだと知りました。

今では自分のご機嫌な状態が子供に移ったみたいで、少し言えば分かってくれますし、何より家が明るくなって、問題が起きても必ず乗り越えられると不安がなくなりました。


M.G さん(30代女性)
人の性格は十人十色なので子供の育て方も違います。

私の性格と子供の性格の違いを知り、どう接したらお互いにとってベストなのかを知りました。


理想の子育て方法は、忍耐力で頑張ったり無理することではありません。褒める、叱るといったやり方でもありません。

答えはその「やり方」を超えた先にあります。

子育ての大変さを知っているからこそ、多くの人に伝えたい・・・。そんな思いで【神様に愛される生き方講座】を始めました。

自立しなくてはならない。頼っちゃいけない。頼る自分は情けない・・・。

そんなの大変すぎる!そもそも人は誰しもが頼って生きています。神様に愛されるようにお願い上手になって、みんなで理想の子育てライフを目指しませんか?

初回参加者応援キャンペーンで、今だけ二つのレポートをプレゼントします。

プレゼントその1
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法

プレゼントその2
② 生活応援!知るだけで年間20万円節約できた実践ネタレポート


日本中のママさんが、イキイキと子育てできる社会にしたい。そうした人が増えて子供に愛情を注いで、愛に溢れた子供が大人になって・・・その連鎖が繋がれば、日本は絶対もっと良くなる!

未来の子供達に、今、大人たちができることをしたい。

参加者一同、ポジティブ気分でお待ちしています!

あなたにおすすめ


コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

google スポンサードリンク

カテゴリー

RETURN TOP