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赤ちゃんの耳そうじのやり方!いつからはじめる?

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赤ちゃんの耳そうじって
どうしていますか?

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ふと、
耳に目をやると
赤ちゃんの耳に耳垢が!

綿棒でついつい取ってあげたくなりますが、
あまりに小さい耳で、
自分でそうじするのは
怖い気もします。



小さい赤ちゃんの耳そうじ。
いったいどうやるの?
いつから始めたらいいんでしょうか?





赤ちゃんの耳そうじのやり方!



赤ちゃんの耳そうじのやり方は、
とても簡単。
そして、シンプル!


耳の外から見えるところを
綿棒でクルッと
拭うだけ。
それで、終わりです。




生まれたての赤ちゃんは
皮膚が薄いので、
湿らせたガーゼで
軽く拭いてあげる方が
肌に負担がかかりません。



力を入れないように、
優しく拭き取ってあげます。


大人にするような耳そうじは
赤ちゃんには負担がかかるので、
1歳過ぎまでは
耳の周りや入口を拭き取ってあげる程度で充分です。


奥に耳垢があると
ついつい綿棒で取りたくなる?!
って方も多いと思いますが、



赤ちゃんの耳の皮膚は柔らかいので、
綿棒で傷つけてしまわないよう
耳の奥のそうじは
しないようにしましょう。



「それなら、この耳垢はどうするの?」
「ほっとくと耳が聞こえなくなるんしゃないの?!」
と、心配になりますが。


大丈夫です!



耳にはもともと
自浄作用が備わっているので、
耳垢を自然に
耳の外へ排出しようとします。


そして、
顎の動きによっても
耳垢が外へ出たりするそうです。



耳の奥へ入ってしまわないように、
キチンと体は出来てるんですね。



目安として、
週1回または月2?3回、
の耳そうじで充分ですよ。




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我が家では人気の耳そうじ。




現在5歳の娘は
耳そうじが大好き。
1歳になるまでは
恐る恐る耳の外側だけだったんですが、
いつの間にか、
普通にやるようになりました。

3歳にはしてたかな?



実際は、
3歳でも頻繁な耳そうじは
必要ないんですが…。


耳の奥はしないようにして、
耳を綿棒でコチョコチョしてると
眠くなるようで。
小さいうちは、
よく寝ちゃってました。


今でも、
「耳そうじして?」
と、たまに言うので
コチョコチョしていると
目がトローンとしてます。


長女が好きなので、
自然と下の子2人も
耳そうじをしたがるように。

でも、
幼い2人は
ちょっと触るだけで
満足してどっかいっちゃいますけどね!


小さい赤ちゃんや子どもは
いきなり動いたりすると危ないので、
耳そうじをする時には
親がしっかり動けないような体制にして
耳そうじをしましょう。


私は、娘が赤ちゃんの頃は、
授乳中にしたりしてました。





さいごに


耳そうじって、
キレイにしないといけないイメージが
ありますが、
そうでもないんですね。


し過ぎない事、が大事。


奥にある耳垢は、
半年に一回耳鼻科に行って
キレイにそうじしてもらうと
いいですよ。


感動するくらい
スポッと塊が出てきます!
スッキリしますよ?!


赤ちゃんの耳そうじは
ほどほどに。
見える部分を清潔に、
保っていってあげましょう。

ユッコより

 
 

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