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赤ちゃんが泣くときひきつけを起こす…どうする?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

転んだり、びっくりするとすぐ泣く赤ちゃん。
しかし、泣きすぎると、ひきつけを起こすことがあります。


この記事では、泣きひきつけを起こした時の対処法など、
経験談を交えて書いてみたいと思います。



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【泣きひきつけとは】



赤ちゃんは、泣きすぎるとうまく呼吸ができなくなります。


息を吐いたままの状態で、無呼吸になります。


1~2分で元の通りに戻るのですが、
ひどいと顔や唇が紫になり、
けいれんを起こすこともあります。


脳波などには異常は見られません。


これが泣きひきつけと呼ばれるものです。
憤怒けいれんとも呼ばれるそうです。



【大人がおちつきましょう】



ひきつけを起こしたら、大人は落ち着きましょう。


けいれんして、意識がもうろうとしているときは、
決して揺さぶらないように、様子を観察します。


呼吸がしやすいように、お洋服をゆるめましょう。


また万が一の嘔吐に備え、体は横に向け、
嘔吐物がのどに詰まらないようにします。


泣きひきつけは、大体2分ほどで落ち着きますが、
けいれんが続いたり、様子がおかしいときは、
すぐにお医者さんへ!


また、初めてけいれんを起こした時も、
念のためお医者さんへ行きましょう。



【泣きひきつけを起こしたら】



泣きひきつけを起こしそうなときは、
泣いたら早めに抱っこしたりして、
赤ちゃんを安心させてあげましょう。


また、背中をトントン叩いたりして、
呼吸をできるように促してあげましょう。


泣くこと以外で気を紛らわすと、
ひきつけを起こさずに済むこともありますよ。


泣き引きつけは、治療法は特になく、
成長していくと自然となくなっていくものだそうです。





【私の体験談】



我が家の1歳児も、
転んだ拍子に大泣き、
泣きひきつけを起こしました。


8か月ごろから泣きひきつけはあったのですが、
今までは、けいれんを起こすことなく、
すぐに泣いていました。


なので、今回もそうであろうと思っていたところ、
一向に泣く気配がなく、
顔はみるみる真っ青、唇も紫、
けいれんを起こしてしまったのです。


初めてのけいれんでびっくりしたため、
急いで病院へ!


脳波に異常はなく、血液検査の結果も問題なく、
憤怒けいれん(泣きひきつけのこと)と診断され、
帰宅するころにはすっかり元気でした。



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【さいごに】



泣きひきつけを起こさないようにするため、
過保護に育ててしまうと、
行動を制限することになるのでやめましょう!


我が子も、最初は恐る恐る接していましたが、
今では普通に生活しています。


赤ちゃんは泣いて成長していきます。


今は、本人なりに泣き方のコツを覚えたようで、
泣き方も上手になりました 


何かあったとき、赤ちゃんを救うのはママ!
落ち着いて対処しましょうね!






inekoより

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