赤ちゃん幼児子育て.com

赤ちゃんの寝かしつけで、効果的な方法は?

Sponsored Link

赤ちゃんの寝かしつけ、ママの
永遠のテーマじゃないでしょうか!?

google Sponsored Link1

泣きやまない赤ちゃんを2時間抱っこ
し続け、やっと寝たからベッドに
置いたら、「ギャーン!」

この2時間、なんだったの…なんて
経験ありませんか?

そこで、効果的な寝かしつけを
ご紹介いたします!


寝かしつけの方法


私は、一人目の時の寝かしつけで
生後1~2ヶ月は本当に
夜が怖かったです。

「あぁ、またこの時間が始まった」
と、怯えていました。



抱っこしててもダメ。

置いてもダメ。

ミルクあげてもダメ。

オムツ替えてもダメ。

暑いのかな、寒いのかな。

温度を気にしてもダメ。




もう何してもダメで本当に
心が折れそうでした…。


そんな時に、ママ友から教えてもらった
方法がいくつかありました。

1.おくるみ


大きなバスタオルやブランケットで
全身を包んで
あげるんです。

あまりきつく包んではだめですが
ある程度ゆるまないように
包んであげてください。


足は少しゆるめにしましょう。


そのまま抱っこしてユラユラ~。
包まれている感じが、赤ちゃんを安心
させるのでしょう!


抱っこで寝てくれる時間も早くなったし
何より、置いた時に泣かないで
そのまま寝てくれました!!


これ、ママにとってはホッとする
瞬間ですよね!

置いて泣いてしまったら
また、抱っこ~ユラユラ~から
はじめるんですから…。


うちの子は、タオルケットのような
肌触りが好きだったので、もう
それでしかやらないようにしました。


4歳になった今でも、タオルケットが
大好きですが…!


和歌山生馬医院さんのHPに
写真付きで包み方の説明があります!
私もこれをみて勉強しましたので
ぜひ参照くださいね!

http://www.ikomaiin.com/akachan/okurumi.html


2.添い乳


私は、これを全く知らなかったので
一人目の時に知っていればどれだけ
楽だっただろうか…と思うほど
オススメします。


ママが赤ちゃんの隣で横向きになって
寝てください。


横向きに寝て、下にきた方のおっぱいを
飲ませてあげます。


まだ寝返りなど出来ない時期は
クルクル巻いたタオルなどで
赤ちゃんを横向きにしてあげると
添い乳しやすいです。


あまり横向きにしすぎて
うつ伏せになってしまうと
危ないので要注意です。


ママも横になれて楽だし
赤ちゃんもおっぱいを飲んだまま
ス~~~っと寝てくれます!


私は、二人目の時はすぐ添い乳を
取り入れ、寝かしつけで辛かった、という
思いは1度もなかんたんです!!


だって、添い乳しながら一緒に
寝れるんです!



そのまま寝ちゃった時は、ゲップは
させず寝かせていました。

それで起こしてまたギャーン、は
嫌だったので…。



ちょっと背中をさすってあげたり
仰向けでなく、少し顔を横に向けて
あげたりしていました。



そうすれば、母乳が横に流れて
詰まるということがなかったので!



添い乳は本当にオススメですが
気をつけてほしい点もあります。



毎回同じ角度で与えるので
乳腺が詰まりやすいんです。

私は2度、乳腺炎になりました。

もう痛いし高熱は出るし
本当にしんどい思いをしますので
詰まらないように十分気をつけて
ください。

google Sponsored Link2


同じ場所・同じ時間


赤ちゃんの睡眠時間はその日によって
違うと思いますが、出来るだけ
同じ時間に授乳するように心がけてください。

場所も同じです。


今からおっぱいなんだな。

ここでねんねするんだな。


というのを習慣づけるんです。



もちろん、決まった時間になんて
無理だと思いますが、大体の
スケジュールを組んでおきましょう。



1時間、2時間遅れてしまうことだって
もちろんあります。

そこまで神経質にならずとも
できる範囲で進めていきましょう。



さいごに…


いかがでしたか?

私も初めは、オルゴールがいいと聞けば
オルゴールを聴かせたし、おやすみホーム
シアターがいいと聞けば、購入して
天井に映してみたり…


いろいろ試行錯誤しました。

その子によって、どの寝かしつけが
安心するのか、あっているのか
見つけるまでが大変だと思います。



でも、これだ!というのが見つかれば
ママの睡眠時間も少しずつ長くなって
いくと思います!


お互い頑張りましょう!

 
 

PS
 
じゅんぺいによる全15回のブログ講座
 
 
月間30万アクセスの愛され日記ブログの作り方
在宅プチ収入も可能。子供に明るい未来を。
 
 
無料参加はこちら(1000人参加中)


 
 
google Sponsored Link3
 

あなたにおすすめ


Sponsored Link