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赤ちゃんに安全な木のおもちゃを選ぶポイントと我が家の購入品

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赤ちゃんは、なんでも口にいれますよね。
息子は、毎日…毎日…同じおもちゃを舐めて、研究してます。

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そして、息子が持ってる積み木を見て、
「これって大丈夫かな?」と、
ふと、疑問になりました。



おもちゃを使うときに、気をつけたいことは、
一番に安全性ですよね。



そこで今日は、赤ちゃんに安全な木のおもちゃはコレ!を
ご紹介したいと思います。



●安全基準を満たすマーク


・「CEマーク」とは…


CEマークとは、EU加盟国の、基準を満たすものに、
付けられるマークです。



「口に入れても害がないもの」の基本的な条項から、
細かい規定がたくさんあります。



CEマークの信頼できる基準としては、「第3者機関によって、
安全基準を、満たしているかどうか」です。



対象となるものは数多く、おもちゃも含まれます。



その企画に、適合していなければ、生産や販売ができないので
メーカーにはとても重要です。

輸入される赤ちゃん対象のおもちゃは、税関を通る際には、
食品衛生法の義務で、塗料・接着剤・原料に使われている
薬剤の検査があります。



赤ちゃんが、使用するおもちゃについて、企画基準があり
それがクリアできないと製造販売ができません。



・日本のおもちゃの「STマーク」


「こどもが安全に遊べるおもちゃ」です。



これは、日本玩具協会が「おもちゃの安全基準」として
形状・強度・材料の安全性などの基準をクリアした、
おもちゃに「STマーク」をあたえています。



万が一何かあった場合でも、保証制度がついています。



[ おもちゃを選ぶポイント ]


★CEマークやSTマークの入ったおもちゃを選ぶ。
★大き目サイズのもの。(誤飲を防ぐため)


[ オススメのおもちゃ ]



わたしのおススメするおもちゃは「積木」です。

小さいうちは、積木を手に握らせてあげます。



赤ちゃんは、自分で積木を口に持っていって
匂い・感触を確かめながら遊びます。



物がつかめるようになってくると、
自分で、積木を積んだり、倒したりすることで、
面白さを感じてくるそうです。



そして、月齢があがっても、遊び方が変化し
長く遊べるという良さがあります。



大人も一緒に遊び、楽しむことができますし、
とても安全なおもちゃです。


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●息子の積木遊び

私の家では、よく親子と積木遊びをします。

遊んでいる積木には、文字が入っていて、
息子に、言葉の勉強をさせる為に、購入しました。



今は、まだ息子は赤ちゃんなので、
勉強するよりも積木を積んだり倒したり…。



積み上げては、間の木を抜いてみたりして遊んでいます。

その度に、「キャッ!キャッ!」と、言いながら喜んでいて
ほんとに購入してよかったと思いました。





●さいごに


積木は、使えば使うほど、角が丸みをおびてきます。

そして、温かみを感じてきます。



赤ちゃんにとっては、初めてのおもちゃだからこそ、
きちんと選んであげたいですよね。



ぜひ、一緒に積木使って、遊んであげて下さいね♪

きっと、赤ちゃんも喜んでくれるはずです。

 
 

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