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赤ちゃんのヘアカットの上手なやり方!

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

生まれたときは少なくて短かった髪の毛が、だんだん伸びてきて、
今にも目にかかりそう…。

そろそろ切ってあげたいけど、失敗しそうで怖い!

誰もが通る道、ドキドキの初めてのヘアカット。
とても緊張しますよね!

少しでも上手に切れますようにと願いを込めて、
ヘアカットのちょっとしたコツをお伝えしたいと思います。




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気を紛らわせる



少しの間だけおとなしくしていてもらうために、
お気に入りのおもちゃや、DVD等を使って、気を紛らわせてあげましょう。
そして、緊張が赤ちゃんに伝わらないよう、ママもなるべく
リラックスして作業しましょう。


バンボなどに座らせて、赤ちゃんをできるだけ固定するのもお忘れなく。




はさみは、縦に



はさみを横に入れると、当たり前ですがまっすぐに切れます。
ぱっつんとした感じにしたい場合は、もちろんそれでいいのですが、
自然な感じにしたいなら、縦使いがおすすめです。

縦に入れて長さが短くなるの?と思うかもしれませんが、
想像するより短くなるものです。
縦ですから、ぱつっとまっすぐではなく、ギザギザとした感じになります。


髪の毛を一束指で挟んで、ちょちょっと縦にはさみ入れます。
これを繰り返して、長さが少し短くなったら、
今度ははさみを横に入れて、全体的な長さを整えます。


ちなみに、一度にかなり短く切りたい場合は、逆に横からの方がいいです。
先に横に入れて、ある程度長さを切ってしまってから、仕上げに縦に入れます。
その際は、切りたい長さの半分ぐらいを目安に切るのがいいと思います。




道具を活用する



100円ショップでも、ヘアカッターというものが売っています。
カッター
カミソリにカバーがついたようなもので、とかすようにするだけで簡単に
髪の毛を切ることができます。

こちらは、切りすぎないように、カバーに工夫が施されていますので、
自然な雰囲気に仕上げやすいと思います。


我が家では(女の子です)、前髪ははさみ、
後ろはヘアカッターと使い分けています。






一度で仕上げようと思わない



ちょっと長いかな?もう少し切りたいな…と思うぐらいのところで
一度終わりにしましょう。
後でもう一度見て、まだ長いと感じたら、その時にまた切ればいいんです。

髪を切ってる間、なぜか、もうちょっと、もうちょっと、と、
切りすぎてしまうことが多いものなんです。
何か深層心理が働くのでしょうか…。

前髪はどうしても短くなりがちです。
短くしすぎたくない場合は特に、焦らず、少しずつ切りましょう。




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最後に



いかがでしたでしょうか。
切り方は人それぞれ違うものですが、この方法だと、
どなたにでも比較的上手に切れると思います。


もし万が一失敗しても、髪の毛はまたすぐ伸びるから大丈夫!
そのぐらいの気持ちで、リラックスしてカットしてあげてくださいね。

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運命学×育児 という新しい発想

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