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赤ちゃんのヘアカット!はさみのコツとは?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

ふと、息子の顔をみて…
髪の毛、だいぶ伸びきたなぁ…。

切ってあげなきゃ…。

でも、なかなかすぐには、行動に移せない…。


だって、赤ちゃんにハサミむけるの怖いし…。
全然ジッと座っててくれないし…。
切ってる最中に、ハサミを握ろうとするし…。

髪の毛を切るっ!!て言うだけで、
なんかドッと疲れちゃいますよね。

今日は、赤ちゃんのヘアカットとハサミのコツをお伝えします。


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●赤ちゃんのヘアカットとはさみのコツ



赤ちゃんは、大人みたいに
長時間座っているのが苦手です。

なので、手早く5分以内で切っちゃうのがベスト!

赤ちゃんの髪の毛って少ない割には、
結構切るのが難しい。

そして、見た目以上に少ない。

・霧吹きは少なめに…

直接、髪の毛に吹きかけちゃうと、
ベチャベチャになっちゃうので、コームにシュッとかけるだけ。
コームでといた時に、髪の毛が少し湿る程度が
切りやすいです。



・ハサミは…

普通のハサミだと、刃が長いのでザックリといってしまう
可能性があるので、おススメしません。
隙バサミやヘアカット用のハサミが良いです。

・頭の上の方を切るときは…

髪の毛をコームで取って、なか指と人差し指で髪の毛を挟み
頭と平行になるようにハサミを2・3回入れます。


・前髪を切る時は…
髪の毛をコームで取って、なか指と人差し指で髪の毛を挟み
そのまま中央まで持ち上げて、頭と平行にハサミを入れます。
そうすると真ん中は短め、再度は長めで自然な状態に仕上がります。


・耳元を切るときは…

コームで髪の毛をもちあげながら、コームの外側に、
はみ出した髪の毛に、ハサミを入れます。
コームは角度を入れたほうが、
段差ができるので切りすぎを防げます。

絶対に頭皮ギリギリに、ハサミを入れないようにしてくださいね。

後は、全体見ながら少しづつ、調節していくのがいいと思います。
気持ち長めで切る方が、髪の毛が、乾いた後の切りすぎを防げます。


●初めての息子のヘアカット


息子の髪の毛が、耳にかかり出して、
気になってきたので、切ることにしました。

初めてのカットで、コームを使うことを知らずに、
そのまま、耳元に、ハサミをあててザクザク。

反対側もザクザク。
見比べたら「あれ、左右の長さが違う!?」

そして、反対側もまたザクザク…

それを繰り返していくうちに、
髪の毛がどんどん短くなってしまい
ツーブロック&虎刈り状態に。

今じゃ、本当に笑い話ですけどね。


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●さいごに


初めから綺麗に切らなきゃ!と、
意気込まなくてもいいと思います。

ただでさえ緊張しちゃいますし。

気楽に♪
徐々に慣れてくると思います。

我が子の髪の毛を切るって、
とても素敵ですね。

躊躇なくお子様の髪の毛を、
切って上げて下さい。

記念に写真に残しておくと、
いい思い出になりますよ。

ゆきどんより

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