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赤ちゃんがスプーンを投げる!どうしたら?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

離乳食も進んでくると、
そろそろスプーンを持って食べてほしいですよね。




なのに、スプーンを持たせると、
ぽい!と投げてしまうのはなぜでしょう。


できたら投げないでほしいのに
赤ちゃんにはなかなか伝わりません。


この記事では、
スプーン投げが大好きな赤ちゃんへの対処法を、
お伝えしたいと思います。



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【なぜ赤ちゃんは投げるのか】



まず初めに・・・
赤ちゃんは、スプーンに限らず、
手にしたものは何でも投げます。


これ、実は、
「手をはなすと、見えなくなる!
 ぼく(わたし)ってすごい!魔法使いみたい!」
と思っているのだそうです。


そう思うと、赤ちゃんってかわいいな、と
思ってしまいませんか?


そんなことを思いつくようになった赤ちゃんを、
まずほめてあげたいですよね!



【だめなことと教えよう】



とはいえ、やはりものを投げることはよくない、
スプーンはご飯を食べるものなんだ!
そういうことも徐々に教えていかないといけません。


スプーンを使う頃になれば、
赤ちゃんもいろいろなことに興味津々。
とにかく真似をしたがります。


なので、パパもママもスプーンを使ってみましょう!


スプーンはご飯を食べるもの、
ということを実際に見せて、
スプーンの役割を、教えてあげましょう。


真似っこ大好きな赤ちゃん、
だんだんスプーンの役割がわかってきますよ!





【それでも投げる】



それでも投げてしまうときは
下記が考えられます。

・スプーンがうまく使えないから投げる




赤ちゃんはスプーンで上手にすくえません。
うまく使えないから、イライラして投げてしまうのです。


なので、スプーンを持たせたら、
ママの手で食事を乗せてあげて、口元まで運ぶお手伝いをします。
すると、スプーンは投げるものではないんだ!
と気付くようになりますよ。

・スプーンの時期が早い




まずは、手づかみ食べを十分に練習しましょう。


スティック状のさつまいもやにんじんなど、
手に持って食べることに慣れると、
スプーンにも抵抗がなくなってきますよ!


それでもだめだったら、
私の場合、スプーンをしまってしまいます。


おもちゃではないから、遊んでいたらしまわれるんだ、
そう気付かせることも、大事なことかもしれません。



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【さいごに】



いかがでしたか?


ちなみに、我が家の1歳児も
スプーン投げの天才です。


しかし最近は、スプーンに興味津々なようで、
見よう見まねでご飯をすくっています。


まだうまくはすくえなく、怒って投げることもありますが、
口元に運ぶお手伝いをすることで、
スプーン=食べるときに使うもの
と認識してくれるようになりますよ!


あとは自分ですくうことができるように、
頑張ってサポートしていきます!


スプーンを投げないようになるまで、
一緒にがんばりましょう!





inekoより

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運命学×育児 という新しい発想

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