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赤ちゃんの母乳とミルク!どう違う?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

赤ちゃんを育てる上で、
母乳とミルク、どちらで育てるか・・・
考えてしまいますよね。


赤ちゃんが元気に育ってくれるならば構わないのですが、
それぞれにメリットとデメリットがあります。


この記事では、
母乳とミルクのいいところ・悪いところをあげて、
どう違うのか書いてみたいと思います。



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【母乳について】

まずは、母乳のメリットとデメリットを上げてみますね


まず母乳のメリットです。


・お腹がすいたらすぐにあげられる。
・コストがかからない!
・母乳から免疫をもらうことができる
・産後の母体の回復を後押ししてくれる


次に母乳のデメリットです。


・消化吸収が良いので腹もちしない。頻繁に授乳している
・ママじゃないとできないので、体が休まらない。
・食べ物にものすごく気を使わないといけない
・乳腺炎など、トラブルが起きる場合もある

母乳育児は、軌道に乗ってしまえば楽チンです。


お腹がすいた~と泣けばすぐあげられるので便利だし、
一生懸命に飲む姿は本当に可愛らしい!


けれど、軌道に乗るまでがしんどいです。


日々、おっぱいのトラブルに悩まされ、
母乳がでないと精神的に追い詰められ、
最初の頃は授乳の時間が苦痛に感じることも・・・



【ミルクについて】

次にミルクのメリットとデメリットです。
まずはメリットをあげてみます。


・飲んだ量が分かり、腹持ちも良い。
・パパもあげられるので育児に参加できる
・好きなものをなんでも食べて良い。
・おっぱいのトラブルに見舞われることがない


次にミルクのデメリットです。


・調乳に時間がかかってしまう
・粉ミルクや哺乳瓶の購入費用が結構かかる
・母乳の免疫をもらえない
・産後の母体の回復がなかなか進まない


ミルクは、飲む量がだいたい決まっているので、
どれくらい飲んだかママ自身が把握できます。


産後の子宮の回復はやや遅くなりますが、
食べ物に気を使わなくてもいいし、
乳腺炎などに悩まされることもありません。


しかし、調乳に時間がかかるし、コストも気になるところです。






【私の場合】

私は、上の子は半分母乳・半分ミルクで、
下の子は母乳で育てました。


成長を比較してみると、
母乳でもミルクでもたいして変わりありません。


母乳で育った下の子は、
体は大きいもののしょっちゅう風邪をひきます。


半分ミルクの上の子は、
クラス一背が低いですが、
毎日元気が有り余るくらいです。


このように、母乳でもミルクでも、
元気よく成長してくれることが一番!だと私は思うのです。



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【さいごに】

母乳やミルクは、赤ちゃんの大事な栄養源です。
どちらでも赤ちゃんは育ちます。


赤ちゃんが大きく育つことを第一に考えましょう!


母乳でもミルクでも、立派なママ!
リラックスして楽しく育児しましょうね!

inekoより

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運命学×育児 という新しい発想

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