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赤ちゃんのつかまり立ちの練習方法は?kouの場合

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

ねんねから、おすわり、はいはいと、
月齢を追うごとに、どんどん視界が広がり、
視野が高い位置になっていく赤ちゃん達。

ママ達も、日々成長し、日々出来る事が増える赤ちゃん達を見ていて、
とても喜びを感じながら、見つめていると思います。

しかし、ママ達は、赤ちゃんを大切に思う反面で、
うちの子の成長は他の子と比べてどうなのだろう?
標準くらい?などとついつい比べがちです。

今回は、
赤ちゃんのつかまり立ちとその練習方法について、
ご紹介します。


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・うちの子つかまり立ちまだできないのだけど。


こんな心配をするママ達は意外にも沢山いらっしゃいます。
標準は、つかまり立ちは8ヶ月~1歳頃に出来るようになるのが目安のようですが。

1歳になっても、まだつかまり立ちもしないし、伝い歩きだってしない。
なんて心配するママもいます。

逆に、3ヶ月からつかまり立ちをし7ヶ月で歩き始める赤ちゃんと出くわせば、
うちの子大丈夫かな…と心配になるのも無理はありません。

しかし、1歳半までに歩けばいいよね!位に、のんびりと気持ちをもって、
楽しく赤ちゃんに接することが、とても大切です。

・子どもによってこんなに違う。

我が家には4歳と1歳になったばかりの息子がいます。
長男は、はいはい・つかまり立ち・伝い歩き・あんよは、
母子手帳などの目安通りに発育しました。


しかし、次男は、
つかまり立ちを3ヶ月には出来るようになったものの、
1歳になった今、あんよは出来ず、
8ヶ月から出来るようになった伝い歩きのみです。



つかまり立ちが早く出来たら、その後の成長が早いかといわれると違うと思います。
次男は生後3ヶ月には、両手を持って補助すれば、あんよの練習が出来ていました。
赤ちゃんの負担になるので、3ヶ月では練習しないでください。



(じぃじばぁば達は、子供の成長や負担を考えずにこんなことしちゃうんですよね…)
しかし、伝い歩きは、8ヶ月と標準。そして1歳1ヶ月の今まだ歩かず。

赤ちゃんの個性で、スピードや出来る事の順番が違います。
「他の子と比べて」「標準より」などと比較するのはやめましょう。

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・さいごに

つかまり立ちを早くして欲しい!というママもいるでしょう。
ローテーブルなどで両手をぺたんを机にのせ、腰と脇を支えてあげて、
立っちの視界の広さ、楽しみを赤ちゃんに教えてあげましょう。
そうすれば、赤ちゃんからテーブルなどに手を伸ばし、
自分からつかまり立ちをするようになります。



しかし、つかまり立ちが出来ると、そのまま伝い歩きを開始する赤ちゃんもいます。
赤ちゃんの行動範囲がぐっと広がりますので、
床から1メートル30センチ位の場所に、危険なものは置かないように片付けましょう。
(はさみ、くすり、煙草、小さい小物など、怪我や誤飲をしそうなものを片付けます)



赤ちゃん達がつかまり立ちの楽しさを感じてくれると良いですね。

kouより

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運命学×育児 という新しい発想

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