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赤ちゃんのつかまり立ちの練習方法は?ゆきどんの場合

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子育てに夢中で毎日があっとゆう間に過ぎる中、
気付かないうちに7ヶ月の息子が、
つかまり立ちを始めました。

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今までハイハイばかりで気にすることのなかった
テーブルの上の荷物。

ソファーに積み上げていた絵本。
棚に置いてある雑誌や観葉植物達。

今朝、綺麗に片付けたはずなのに…。


見事に引きづり出されてて散らかってるじゃな~いっ!!


慌てて息子の姿を探すと、器用にバランスと取りながら
テーブルの角に立ってるし。

そこで、今日は赤ちゃんのつかまり立ちと練習方法をお伝えします。


●つかまり立ちとは…


一般的に、つかまり立ちとは、
ソファーや家具等につかまって立つこと。

ハイハイの姿勢から、立ち上がることです。

これは、ハイハイをいっぱいして
手足の筋力が付いてきた頃に、始まります。

●つかまり立ちの練習


こどもの手の届くか届かないところに
子供の興味のあるもの(おもちゃ)を置く。

そして、そのおもちゃを頑張って取ろうとします。
それがつかまり立ちきっかけになります。


他にも、子どもを仰向けに寝かせた状態で
子どもの両腕をママの方に引っ張り
上体を起こさせます。

そして、体が起きたら今度は両手を少し上気味で
引き上げます。

そしたら、子供も自然を立つという動作が身に付きます。

これを一日何回かやってみるといいとおもいます。


嫌がってる時は、無理にさせないでください。
逆効果になります。


●息子のつかまり立ち


うちの息子はつねにキョロキョロし、
ソファーや家具につかまり立ちしながら
家中を探索してます。

ものすごく、好奇心が旺盛です。

気付いたら棚にあるものを、全て落として、
散らかして行きます。


本当に、子供の手の届く範囲には、物が置けなくなりましたね。

私たちからすれば、見慣れたものでも、なんでもないものであっても
息子からすれば、見るものすべてが新鮮なんだな。って…

毎日、探検しているのと同じなんでしょうね。

好奇心は大事なので、そっと見守ることにしました。


さいごに


つかまり立ちは、早い子もいれば、遅い子もいます。
これには個人差があります。

筋力が整えば立ちます。

自分の子はつかまり立ちをしないから。と、
不安にならないでください。

つかまり立ちをせずに立つ子だっています。
ハイハイをあまりしないで伝い歩きをする子もいます。

こどもは自分のペースで成長していきます。

安心して見守ってあげてくださいね。



ゆきどん

 
 

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