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赤ちゃんが人見知りしない方法とは?

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赤ちゃんの人見知りは早い子で4ヶ月くらいからはじまるそうです。
ママと他の大人の区別がついて、不安!
と思っているので、大切な成長の一つだともいえるでしょう。

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でも、誰でもかれでも泣かれては、ママが一息つく間もありません。
できるなら、誰にでも「だっこ!」と要求したり、にこにこ笑ってほしいもの。
可愛らしいし、「ちょっと見ておいて」ができるんですから。



では、どうしたら人見知りしないのか?
その子の性格はあるとしても、なるべく人見知りをしない子になるのか?
お教えします!


小さい頃から人なかにつれていくこと


小さいころから、なるべく人の多い場所に連れていきましょう。
たくさんの人とふれあう時間を持つことが大切です。
でも、公共期間しか移動手段がない。
近くに遊ぶ場所がないなど、なかなか自分が外に出られなかったりもしますよね。
そんな場合は、自宅に遊びに来てもらうこともオススメです。



この、たくさんの人というのは、「子供と同じ年齢の子供」だけではありません。
異年齢の子や、おじいちゃん、おばあちゃんなどをさしています。
いろんな世代の人だと、なおいいと思います。



そこで、家庭という小さな社会だけではなく、世の中を知れます。
「こんなにたくさんの人がいるんだ!」ときっと赤ちゃんは勉強するでしょう。
そして刺激をもらいます。



毎日たくさんの人とふれあうこと。
それで、怖さや不安な気持ちはどんどん少なくなると思いますよ。


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何より大切なのは、ママの笑顔と挨拶


そんな人なかにつれていっても、ママと二人の空間では意味がありません。
ママと二人の空間を作らないためにどうするのか?
それは、ママの笑顔と挨拶がとても重要なポイント。



はじめて会う人に、「こんにちは」と挨拶することは、
勇気はがいることかもしれません。
でも、そこは子供ため!勇気をだしてください。



赤ちゃんは、ママの様子をしっかり見ています。
ママが笑顔で挨拶をした人は、「怖い人ではない」と思うでしょう。
また、その姿勢をみながら、「挨拶をする」ということも勉強していきます。



にこにこ笑って「こんにちは!」この一言、とても大切だと思います。

さいごに


私も我が子には愛想がいい、人見知りしないことを望んでいました。
なので、小さい頃から人なかに連れていく毎日でした。



私自身も人見知りはしないので、誰にでも挨拶ができます。
その成果なのか、娘の性格なのか、二歳を迎える今は、人見知りはありません。


でも、7ヶ月のころ、そんな娘にも、人見知りの時期はやってきました。
それも大切な成長の過程なのですから。



もちろんママと二人だけの毎日ではないので、人見知りはすぐなくなりました。
たくさんの人に囲まれている方が、人見知りがなくなる時間も早いと思います。


でも「大好きなママと違う人」がわかったと思うと嬉しくなりませんか?
泣かれてつらいと思えば大変なことに思えます。
でも、ママを求めて泣いていると思えば、愛しさも増しませんか?。



人見知りを減らすために人なかに連れていって、泣かれても大丈夫!

たっぷり「大好きだよ!」の気持ちを伝えて人見知りを乗り越えましょう!

 
 

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