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親子遠足なのにママ友がいない…。どうする?

この記事は3分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

親子遠足が近くなると、
幼稚園・保育園では、子供の遠足へのテンションをあげるためか?



子供も遠足モードになります。


子供が口ずさむ歌も、
遠足、遠足楽しいなぁ♪
大型バスにのってます♪


「遠足楽しみだねぇ」
笑顔に話すママ。


心の中ではちょっと心配。
お弁当はどうしようか?
風邪ひいたりしないかな?


いえいえ、それよりも心配なのは、
顔見知りはいても、ママ友がいない自分の事。


誰といっしょにいようかな~
ポツンとなったら寂しいなぁ~
あんまり行きたくないな~


考えるとちょっと憂鬱?!



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【親子遠足の主役は子供です】



親子遠足は、子供が楽しむ為の行事です。


自分の事は気にしないで、
周りは気にしないで、
子供の笑顔を見に行くつもりで行くのが一番です。


どうしても気になる場合は、
別途料金さえ出せば、
園によってはパパや祖父母や兄弟も
連れていける園もあります。


赤ちゃん連れのママの利用が多い制度なのですが・・・


すこし前向きに考えてテーマを作ってみるのも、
楽しめるキッカケかもしれません。


テーマ1・子供の友達のママと話してみる。
子供もよくつるむ友達がいるはずです、
そのママとも話してみましょう。


テーマ2・せっかくの機会だから自分の友達を作ってみましょう。
話をする機会があれば、
知り合いから始めて友達になってみましょう。


テーマ3・カメラマンママ
せっかく出かけるのですから、
子供の素敵な表情を沢山とってあげましょう。


テーマ4・行先を思いっきり堪能しましょう。
あえて群れなくても良いです、
公園ならどんぐり拾いに徹して、
動物園や水族館なら好きなところを自分達のペースで楽しめます。


そうやって過ごしているうちに、
帰りの集合時間になっています。





【子供を追っかけまわしていました】



私の子供の幼稚園は
毎年親子遠足がありました。


大型バスでレジャー施設にいきました。


年少の頃は、親しく話す人はいましたが、
ママ友という程の人もいなかったので、
少し不安でした。


バスで近くの席になった子供達が
お菓子交換から盛り上りました。


バスから降りて手をつないで、レジャー施設に向かうので、
親達は皆追いかける形になりました。


結局最初から最後までその方々と行動し、
お弁当やショーも一緒に見ました。


知らない人が見ると、
仲の良いママ友同士に見えるかもしれません。


ママ友という人はいなかったけど、子供と二人だけ、
ポツリという事はありませんでした。


見渡すとポツリの方もいました。


客観的に見ると特別な感情も持つこともなく、
普通にその場を楽しむ親子の平和な光景です。


お弁当の時に、
「いっしょに食べよう」「おいでよ」的な、
子供達同士のコミュニケーションをとっている姿をみて、
心が温まりました。


年中・年長になると子供も
仲間的な友達を作ってくるので、
子供を追い回しているうちに、子供仲間が親仲間になり、
グループ行動になっていました。


子供と二人でも良いいわ!
うちの子はまだ一人で遊ぶのが好きだし!
と思っていても、


ちょっとした用事やトラブルがあった時は、
誰かがいた方が良いときもあります。


ママと二人でいるよりも、
グループでいると、子供も若干
聞き分けが良くなる場合もありますからね。


ポツリ派OKでも、折角なので親同士の交流を子供に見せて、
コミュニケーションの取り方の
お手本を見せてあげる良い機会です。



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【まとめ】



親子遠足は、親にとっては準備等も含めると、
ちょっと面倒?厄介かもしれません。


小学生なると親子遠足はありません、
中学生以降は親と出かけるより友達になっていきます。


親子で一緒に子供のお友達やクラスメートと過ごす
こんな機会は少なくなります。


お金も払ってますし、
折角なので、レジャーとして楽しみましょう!


先生やクラスメートとの子供のかかわり方を見ていると、
家庭や保育参観等では見られない姿も垣間見られます。


子供の新しい発見があるかもしれません。


ママ友がいない
そう思う人は他にもいるはずです。


そんな時、話しかけられる嬉しいものです。


ちょっとした機会を作って、
知り合いを増やしてみるのも良いかもしれません。


ママ友同士で遠足の約束をしていても、
子供の遊び方や見学のペースもあるので、
別行動になる場合もあります。


周りのことは気にしないで、
後で良い思い出になるような、
パパに最高のお土産話をできるような、
時間を過ごしてくださいね!





「mamaDUCKより」

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