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産み分けの方法!男の子の場合は?

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男の子が欲しい。
女の子が欲しい。

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みなさん少なからず性別に関しては
希望があるものですよね。


特に2人目、3人目とかになると、より
その希望が強くなるように思います。



そしてそんなとき試してみたいと
思うのが〝産み分け”という方法。



今回は産み分けの方法の中でも
男の子の場合について、
お話をしたいと思います。



【性別は精子の種類によって決まる】

産み分けを実践するためにはまず精子の種類
について知らなければなりません。


精子にはX精子とY精子の2種類あり、
X精子は女の子、Y精子は男の子を作ります。


このどちらの精子が卵子に入るかで
性別が決まるのです。



【X精子とY精子は違う性質を持っている】


X精子は酸性に強くアルカリ性に弱い性質を
持っていて、寿命は約2~3日です。


それに対し、Y精子はアルカリ性に強く酸性に
弱い性質を持っていて、寿命は約1日です。


この性質を利用して、どちらの精子が卵子に
入るかをコントロールすることが産み分けに
つながります。


通常膣内は弱酸性で排卵日だけアルカリ性に
なります。


つまり排卵日当日に性交渉すれば
男の子が産まれやすくなるということです。


逆に排卵日2~3日前に性交渉すれば、排卵日には
X精子だけが卵子と出会うことができ、女の子が
産まれやすくなるということです。


膣内を酸性に保ったり、またアルカリ性に
保つためにゼリーを用いる方法もありますので
気になる方はぜひ調べてみてくださいね!




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【私の場合】


私は上の子が女の子なので2人目はぜひ
男の子が欲しいと思っていました。


しかし排卵日だけ狙ってもなかなか妊娠できず、
年齢も37歳ということもあり、時間をかけて
産み分けを実践している余裕はありませんでした。



そして結局、予定排卵日の3日前、前日、次の日と
1日おきにトライして子供を授かることができたの
ですが、希望通り男の子を産むことができました。


結局、排卵日当日だけを狙うという産み分けは
最終的にはしなかったわけですが、男の子を授かり
たいために1つ意識していたことはありました。


それは性交渉の仕方です。


濃厚な性交渉をすると男の子が、あっさりした性交渉
だと女の子が産まれると聞いたことがあったので
一応主人にも伝えて、それなりに実践しました(笑)


そのときはよく理由も調べませんでしたが、どうやら
女性が濃厚な性交渉によってオルガスムスに達すると
子宮頸管から強いアルカリ性の液が分泌され、膣内が
酸性からアルカリ性に傾くためだそうです。


男の子を作るY精子はアルカリ性に強いということです
から、これが少なからず影響したのかもしれませんね。


もちろん本当のところはわかりませんが、どちらにしろ
男の子が産まれてくるか、女の子が産まれてくるかは
半分の確率ですもんね・・。


どちらが産まれてきても、可愛いことに
変わりはありません。



【最後に】


男の子の産み分け方法についてのお話
いかがでしたか?


性交渉をする日を意識するだけで、希望する性別の
子供が産まれる確率がアップするなら、ちょっと
試してみたくなりますよね。



この他にも、性交渉の体位や食べ物による産み分けの
お話なんかもあります。



もちろんどれをやっても100%はありませんが
色々楽しみながら実践してみても良いと思います。



しろぷーちゃんより

 
 

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