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新生児の夜泣き対策!どのようなものがある?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

ママは無事出産が終わっても、
すぐに新生児の育児が始まりますね。



新生児の育児の場合、
夜中も数時間おきの授乳で、
ママが疲れてしまう日もあります。


その上、授乳しておむつを替えて寝かしつけても、
すぐに泣き出して、ママが眠れないことも!


この記事では、新生児が夜泣きをした時の対策について、
私の子育て中の経験をもとに、お知らせいたします。


これからお話しすることは、簡単にできることなので、
新生児の夜泣きにお困りのママは、
是非トライしてみてくださいね。



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【温かくしてあげると良く眠る。】



私は息子2人(現在、2人とも成人。)を
育てましたが、
次男が新生児の時に、
夜泣きを経験しました。


次男が新生児の時分、夜間の授乳が終わり、
おむつを替えて寝かしつけても、
すぐに泣き出し、
時には次の授乳まで泣いていることも。


そんな日が毎日続いて、私自身、
心身ともにくたくたになっていたある日、
実母が我が家に訪ねてきました。


夜泣きの様子を話したところ、
母からでてきた言葉は、
「赤ちゃん、寒いんじゃないの?温かくしてあげたほうがいいわよ!」
「特に、足元を充分に温かくしてあげないと!」


母の指導のもと、その晩から寝る前に、
温かい毛布で子供の足元をくるむようにして、
寝かしてみました。


なんとその晩から、
新生児の次男は
すやすや眠ってくれたのです。


身体が冷えていて、
眠れなかったのですね。





【抱っこしながらママが歌う!】



身体を温めてあげることに加えて、
入眠前に抱っこで歌を歌ってみました。


長男出産3ヶ月前まで、幼稚園教諭をしておりましたので、
知っている童謡を沢山歌ってあげました!
(現在はベビーシッターの仕事をしております。)


新生児になっても、
胎内で聴いていたのと同じ、ママの声を聴くことよって、
気持ちが安定している様子でした。


歌っている振動が、
赤ちゃんに心地よく伝わるのですね。


これも夜泣き対策になったのではと思います。



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【まとめ】



いかがでしたでしょうか?


今回は、新生児の夜泣き対策について
私の体験談を交えて、どのようなものがあるか、
をお伝えいたしました。


その場で出来ることなので、
夜泣きにお困りのときは、
是非、トライしてみてくださいね。


新生児の夜泣き対策の留意点は、


1. 身体を温めてあげる。(特に足元)
2. 入眠前に抱っこで歌を歌ってあげる。


ポイントは、
新生児の体温調節と、
新生児の気持ちを安定させてから、
入眠させることが大切なようです。


赤ちゃんが、すやすや眠ってくれているときは、
ママもぐっすり眠って、
いつも明るく元気なママでいてくださいね。


ご家族様が、健康で楽しい日々が
おくれますよう、お祈りいたします。






(ベビーシッター聖子) より

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