赤ちゃん幼児子育て.com

手足口病の感染はいつまで注意したらよい?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

夏に流行る手足口病。
乳幼児によく見られる病気です。



この記事では、
手足口病の感染について、いつまで注意したらいいのか?
ということを、
体験談を含めて、お伝えします。


Sponsored Link1

【いつまで感染に気をつければ良い?】

手足口病は、感染力が強いです。
では、感染にはいつまで注意したらよいのでしょうか?


手足口病が感染しやすい時期は、
潜伏期間~発疹と口内炎が消えるまでです。


潜伏期間は、2日~6日、
発疹と口内炎が消えるのは、
発症後だいたい7日~10日です。


症状がすべて落ち着くまでが、
感染注意期間です!!


安静にして、
手洗い、うがいを徹底させて、
感染しないようにしましょう。


主な症状は、上記で治まりますが、
実は1ヶ月ほど、うんちの中にウイルスがいるのです。


うんちに触れないように処理をし、
普段のおむつ替えでも消毒を敢行していきましょう。
使い捨てゴム手袋など活用するとよいかと思います。


【どうやって感染するの?】

手足口病の感染源は主に

1、飛沫感染
2、接触感染
3、汚物からの感染
です。


飛沫感染は、
くしゃみやせきなどで飛んだ菌が体内に入り、
感染することです。


接触感染は、
感染者が触れたものに触ることで、
感染することです。


汚物からの感染は、
上記でも述べましたが、うんちなどからの感染です。



【どうやって予防しよう?】

1番の予防方法は、
手洗い、うがいの徹底です。


手洗いは爪の間から、手首まで石鹸で丁寧に洗い、
しっかり水で流しましょう!


固形石鹸は、ウィルスがつきやすいそうなので、
液体石鹸を使ったほうが、感染は減らせるそうです。


また、タオルの共有もウィルスを共有することになるので、
ペーパータオルなどを使いましょう!


おもちゃの貸し借りなども、
なんでも口にしてしまう赤ちゃんにとっては感染源になるので、
遊んだら除菌シートで拭き取るか、熱湯につけて消毒しましょう!




【手足口病、我が家の体験談】

我が子は7ヶ月の時、手足口病にかかりました。
幸い、発熱と手と足の発疹だけで、
口内炎も少なく、本当に軽く済みました。


手足口病は、大人もかかります。


おむつ替え後の手洗い・消毒を、
それほど重要にしていなかった夫が、
見事に手足口病に感染してしまいました。


子供がかかるより症状がひどく、
手の発疹と口内炎にしばらく悩まされ、
寝込んでしまいました。


家族は接触する時間が多いので、
感染する確率も高いのですが、
手洗いや消毒を徹底させ、防げるものは防ぎましょう!!



Sponsored Link2

【最後に】

手足口病は一般的には軽く済む病気で、
よほどのことがなければ重症化しないといわれています。


ワクチンや特効薬がないので、
手洗い・うがい・消毒が最も効果的です。


みんなで楽しく手洗い・うがいを習慣づけて、
感染を防止しましょうね!


inekoより

Sponsored Link3

運命学×育児 という新しい発想

神様に愛される生き方講座(無料)
「どうして自分はダメなんだろう・・・」他人を責めたり、自分を責めたり・・・。子育ては大変ですよね。

Y.K さん(20代女性)
子供を強く当たってしまうのは、自分の心のあり方のせいだと知りました。

今では自分のご機嫌な状態が子供に移ったみたいで、少し言えば分かってくれますし、何より家が明るくなって、問題が起きても必ず乗り越えられると不安がなくなりました。


M.G さん(30代女性)
人の性格は十人十色なので子供の育て方も違います。

私の性格と子供の性格の違いを知り、どう接したらお互いにとってベストなのかを知りました。


理想の子育て方法は、忍耐力で頑張ったり無理することではありません。褒める、叱るといったやり方でもありません。

答えはその「やり方」を超えた先にあります。

子育ての大変さを知っているからこそ、多くの人に伝えたい・・・。そんな思いで【神様に愛される生き方講座】を始めました。

自立しなくてはならない。頼っちゃいけない。頼る自分は情けない・・・。

そんなの大変すぎる!そもそも人は誰しもが頼って生きています。神様に愛されるようにお願い上手になって、みんなで理想の子育てライフを目指しませんか?

初回参加者応援キャンペーンで、今だけ二つのレポートをプレゼントします。

プレゼントその1
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法

プレゼントその2
② 生活応援!知るだけで年間20万円節約できた実践ネタレポート


日本中のママさんが、イキイキと子育てできる社会にしたい。そうした人が増えて子供に愛情を注いで、愛に溢れた子供が大人になって・・・その連鎖が繋がれば、日本は絶対もっと良くなる!

未来の子供達に、今、大人たちができることをしたい。

参加者一同、ポジティブ気分でお待ちしています!

あなたにおすすめ


コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

google スポンサードリンク

カテゴリー

RETURN TOP