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幼稚園から始める英語教育のメリットは?

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私は英語で苦労したから、そうならないように、
少しでも早いうちから英語を学ばせたい・・・

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英語はこれから必須になるのだから、
幼稚園児からでも始めさせたい・・・


でも実際にいつ頃から始めるのがいいの?


これは誰もが思うところ。


いつ、どんなきっかけで始めるのが良いのか、
今回は特に幼稚園児から英語教育を始めるメリットについて、
お話したいと思います。



早期英語教育のメリット



子供は生まれた時から、
何らかの音に触れています。


それがお父さんお母さんの声、言葉であるか、
優しいメロディーなのか、いろいろあると思います。


赤ちゃんは、当然、言葉が分かりませんが、
言葉も一つの「音」として捉えています。


それが毎日耳にする中で、
「音」には意味がある事を学んでいきます。


英語には日本語にない「音」がたくさんあります。


代表的なもので、LとRですが、
大人になってからの英語学習では、
多くの日本人が苦労する所です。


それが乳幼児期の、脳がまだ柔らかい時期に、
その「音」に触れる事で、
何の抵抗もなく、吸収されるのです。


そして自然と音の違いを聞き分ける能力となるのです。


日本語がまだ確立されていないうちに、
学ぶと混乱する、と言われる事もありますが、
英語を耳にするのは、
一日のうちのほんのわずかな時間です。


日常生活の中で、
周りの大人達が正しい日本語で接していれば、
何も問題はないと思います。


そして「臨界期」と呼ばれる
8歳から10歳くらいまでが、
最も言語を吸収出来る時期と言われています。


それまでにどれだけ多くの
英語の「音」のシャワーを浴びるか・・・


そこで将来の英語力に差が出てくると思います。


だからこそ、未就学児に英語には
触れさせておきたいところです。


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私の場合!?



私は26歳で、初めて英会話教室の門を叩き、
27歳で一年間、オーストラリアに留学をしました。


帰国してからは、
英会話業界に勤めていました。


そのせいか、やはり幼児期からの
英語教育の重要性を痛感しています。


そして幼児期から
英語を学ぶ子供達の姿を目の当たりにして、
早期英語教育に確信を持っている一人です。


当然、我が子にも、
英語の「音」を聞かせよう、
と1歳になる前から、
親子英会話を始めて、一緒に楽しみました。


それから5年・・・
娘は英語に対して何の抵抗もなく、
習い事の一つとして、
楽しみながら続けています。


今では挨拶がわりの簡単な会話には、
受け応えが出来るまでになりました。


ここで一つ!!


子供というのは、覚えるのも早いですが、
忘れるのも早いので、
「繰り返し」
という事をお忘れなく・・・



最後に



早期英語教育には、
賛否両論ですが、
今では小学校の授業から取り入れられ、
避けては通れない道である事は確かです。


幼い子供が判断する事は出来ないので、
そういった機会を与えるのは、
親の役目だと思います。


ただ与えるだけ・・・ではなく、
子供の事を一番よく理解している親だからこそ、
子供の心の声に耳を傾けながら、
焦らず、子供と一緒に進んで行って欲しいと思います。


一番の良き理解者として。




etosより

 
 

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