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幼児の目やにの原因と対処法は?

この記事は2分で読めます

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ある日の朝、目覚めた子どもを見たら、
まぶたに目やにがたくさん付いていた!




そのようなご経験、ありませんか?


私には幼稚園児の子どもが2人いるのですが、
2人とも似たようなことが何度かありました。


娘の場合は、目やにが固まってしまっていて、
「目が開けられな~い!」と、
朝から大騒ぎでした。


子どもは、ちょっとした体調の変化が
何かしらの形になって現れるもの。
目やにも、その一つなのです。


では、どんな場合に目やにが出るのでしょうか?


ここでは、幼児の目やにの主な原因と、
その対処法についてご紹介します。



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[流行性角結膜炎]



これは、いわゆる「はやり目」のこと。


原因となるウイルスが、
体内に侵入することによって
結膜炎が起こります。


大したことがないようで、
実は、感染力がとても強いです!


結膜炎に感染している人の目に直接触れた手で、
他の人の目を触ってしまうと、
簡単に感染してしまいます。


娘が、目やにで目を開けられないと訴えた後、
眼科で診てもらうと、
このはやり目が原因とのことでした。


その時の対処法として、次のことを言われました。


・2種類の目薬を一日4回、点眼する


・顔を洗うタオルは、家族と別々にする


・目やにが出なくなるまで、幼稚園をお休みする


幸い、4日ほどで目やには治まり、家族への感染も防げました。





[風邪]



大人の場合は、風邪を引いても目やには出ませんよね。
でも、子どもは出るのです!


息子が2歳の頃のある日、目やにが頻繁に出るようになりました。


今までそのようなことがなかったので、
これはきっと目の病気だわ!と、慌てて眼科を受診。


すると先生が、
「これは、風邪のばい菌が入ったせいですね。」
と、言いました。


子どもは大人よりも、目と鼻の距離が近く、
そのために鼻水が逆流してしまい、
目やにが出やすいそうです。


言われてみれば、咳と鼻水もよく出ていたのですが、
風邪で目やにが出るなんて!と、ちょっと拍子抜けしました。


特に目薬などは処方されず、
まずは風邪を治すように言われました。


その後、鼻水が止まれば目やにも出なくなりました。



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[まとめ]



幼児の目やにの主な原因としては、
結膜炎や風邪が挙げられます。


また、プール熱と呼ばれる夏かぜの一種や、
その他の病気が関係していることもあります。


特に、よくある黄色い目やにではなく、
膿状で常に出ているなど通常と様子が違うときは
重大な病気かもしれません。


目やにが付いているから、と、
ティッシュなどで拭き取るだけではなく、
気になったらすぐ病院を受診したほうがよいです。


子どもの少しの変化でも、
すぐに気づいてあげられることができるように、
日ごろからコミニュケーションを深めたいですね!







dora80より

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