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幼児教育の教材、丁寧なのはどれ?

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近年、幼児の頃から家庭学習に取り組んでおられるお子さんが
増えてきているようですね。

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私の子供は現在、ちょうど小学校入学前。
ひらがなや数字に興味を持ち始めたものの、
まだまだスムーズに読み書きするのは難しいです。



幼稚園から帰ってきて時間を持て余していることが多いので、
うちも教材を購入して勉強させようかなと思い、どんなものがあるか
調べることに・・・。



すると、ネット検索しただけでも、数多くの会社が
教材を販売していることを知りました。
膨大な数の中から、自分の子供に合った教材を
選び出すのは大変ですよね。


ここでは、幼児教育の教材について「丁寧さ」という点に
着目して、主な会社のものをいくつかご紹介したいと思います。


[Z会の幼児コース]


Z会と聞くと、大学受験をイメージされる方が多いと思います。
Z会にも幼児コース(小学校入学前の子供が対象)があります。
毎月1回、その時期に応じた教材が届くようになっています。



教えてもらうのではなく、自分で考える習慣を身に付けることが
できるような内容になっているようです。



また、一人ひとりに専属の担任がついており、
プリントをZ会宛てに返送すると、添削を行ってくれます。
単に正誤を判定してくれるだけではなく、個々の回答に対して
大変丁寧に解説や説明をしてくれます。



[くもん式]


くもんの教材は、一般の本屋さんでも販売されているので、
身近に感じられる方も多いかもしれませんね。



私の子供は以前、くもんの点つなぎの教材をしていました。
少し退屈してしまうかなと思い見ていましたが、
子供は飽きることなく一気に十数ページを仕上げてしまいました。



ページが後半になるにつれて難易度が上がる仕組みになっており、
とめる・のばすなどの文字を書くための基礎的な内容が
かなり凝縮されたものになっている印象を受けました。


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[いちぶんのいち]


こちらもZ会と同様、毎月教材が送られてきます。
本ではなくプリントが綴じられている形式で、1日1枚、
無理なく進めていくことができます。


他の通信教育と比較すると、絵や文字などは少ないようですが、
シンプルながらも解説がとても丁寧に書かれています。

私自身も、子供の頃に取り組んだことがあるのですが、
子供だけで読んでも十分理解できるような内容だったと記憶しています。


[さいごに]


教材選びは迷うことが多いので、今回ご紹介したように
何か一つにポイントを絞って検討することをオススメします。


また、幼児教育の教材は、親子で取り組むことが前提にあります。

子供の考える力を引き出すのはもちろん大事ですが、
親が近くで見守り、必要なときは一緒に考えてあげて下さい。



教材に取り組むことを通じて、親子のコミニュケーションも
より深いものになっていけば良いですね!

dora80より

 
 

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