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子育てメンタルヘルス!頑張ろうお母さん!

この記事は3分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

赤ちゃんを授かることは、とても幸運なことです。

初めてお腹にいることが分かったとき、初めてその姿を確認できたとき、

初めて胎動を感じたとき、そして初めて会えたとき。
きっとその初めての感動を、忘れることはありません。



お母さんになることは、そんな日々の積み重ねです。
みんな、少しずつお母さんになっていくのだと思います。


出産をしたから、母親になるのではなく、お母さんになることは
当たり前のことではないんです!


その日々は、けっして楽しいことばかりではないでしょう。
子育てって、本当に本当に大変な仕事です。
だって、生まれたばかりの赤ちゃんを、一人前の人間に育てていくんですから。



子育てをしていく中で、不安や気持ちが弱くなってしまったり、その程度や、
大きさはまちまちですが、心=メンタルな部分に、負担がかかってしまう方も、
少なくはないようです。



そんな毎日がんばっているお母さん!
子どもたちは、優しくて笑っているお母さんが大好きです。


だけど、最初から失敗もなく、できるお母さんなんていません。
笑えない時や、逃げ出したくなる時だってあります。


一人で子育てはできません。どうぞ、ゆっくり自分のペースを探してください。
ここではいくつかの、役立つヒントを、お知らせします。





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【育児中のメンタルヘルスについて・・・】




「マタニティーブルー」という言葉は、出産前後の多くのお母さんが経験する、
気分の落ち込みなど、情緒不安定な状態で、そのほとんどは
一過性のものだそうです。


出産に伴うホルモンの急激な変動や、産後に「母親」という役割りに
対するプレッシャーやストレスなどから、精神面の不安定さをもたらすことにより、
「産後うつ」といわれる状態になる、お母さんも多くみられるようです。



育児のイライラや不安は、多かれ少なかれ誰にでもあります。
今まで築いてきた、お母さん自身の生活スタイルや、周りの環境の変化に
心や体が慣れていくまで、たくさんの時間がかかったって、なにも特別なこと
ではありません。それだけ、育児とは大変なことなのですから。



子育ては、その親子それぞれで、どこにも正解はないはずです。
子どもにとって、お母さんは代わりのいない存在です。
でも、お母さんが「子どものために・・・」という強い気持ちから
一人で背負い込むことが、一番の解決につながらない場合もあります。



できるならば、パートナーや家族、友だちやご近所さんなど、信頼できる
誰かに、話を聞いてもらったり、頼ってみることもいいことだと思います。
外からの風が、親子の空気の流れにいい変化をもたらして
くれることもありますよ。



周りからみて「いいお母さん」ではなく、我が子にとって「いいお母さん」に
なれればいいんです。子育て中は、時として笑ってはいられない時も
あるでしょう。怒ってしてしまうことや、悲しくて、泣いてしまうこともあります。



でも、子どもたちはどんなお母さんだって、受け入れてくれます。
大切な子どものために、お母さん自身も少しずつでも強くなれるはずです。


いつも笑顔でいることや、優しくできる気持ちには、心に余裕が必要ですよね。
それには、自分自身をコントロールする、「心の強さ」をつけることが大事です。


うまく息抜きをするコツを、みつけてみてください。






【二度と戻りたくない、地獄のような日々】




初めての子ども、いまは中学生の長女が赤ちゃんの頃、彼女はとにかく
音に敏感で、少しの音にでも反応して、泣き出すような子でした。



昼間は、インターホンや電話が鳴ることに恐れたり、テレビの音を最小限にしたり、
私自身も、音に過剰になっていました。何よりも、娘の泣き声が恐怖だった
のだと思います。



夜は寝つきが悪く、眠る前2~3時間泣きっぱなしのこともよくありました。
パパと交代交代抱っこをして、雑誌に載っているような「赤ちゃんが泣き止む」
なんて特集に組まれているようなことは、何でも試してみたりもしました。



毎日、夜が来ることが怖くて怖くて・・・

心も体もボロボロで、毎日のように泣いていたことも、今では懐かしい
思い出になっていますが、二度と戻りたくはない日々です。




そんな長女はとても耳が良く、何より音楽が大好きで、吹奏楽をしています。
語学の発音もいいと、先生に褒められたこともあります。音に敏感なのは、
彼女が持って生まれた、「個性」なのかもしれないなと思っています。




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【その先に・・・】




可愛い我が子のために、毎日一生懸命がんばっているお母さん。
努力は報われるなんて、子育てにはなかなか通用しない言葉かもしれません。


昨日と今日が、全く変わってしまうなんてこともザラです。
子どもの成長って、本当に読めないことばかり・・・




でも、せっかくの短い大切な子育て期間!
お母さんが楽しんで笑顔でいたら、子どももきっと楽しいはずです。
そのために少しくらい、楽をしてもいいですよね。それは、けして手抜きじゃありません。
お母さんにとって必要な息抜きの時間です。



今日は掃除をやめて、子どもと一緒にめいっぱい遊んでみよう!
今日はお弁当を買ってきて、その時間お母さんも友だちとおしゃべりをして、
日頃のストレスを発散しましょう!



そして、また明日からがんばればいいんです。

また今日も一進一退、自分のペースで行きましょう。



「明日は明日の風が吹く」
私が子育てをしている中で、心の支えにしている言葉です。



青いココナッツより

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運命学×育児 という新しい発想

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