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子供の水いぼ!スイミングでうつる?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

「早く水いぼ治さないと、スイミング出来ない!」
スイミングが始まりそうな頃、こんな声聞きませんか?




水いぼは感染するので、
治してからスイミングに行きたい。


人にうつさないよう、
まずは自分から治す的な一種マナーのようにも思います。


ところが実際スイミングスクールや学校では、
水いぼを厳しくチェックして
禁止をしているところはあまりありません。


時期が良ければ放置するようなイボ、大きな病気でもない。


その為ちゃんと治っているかどうかの判断がつきにくいそうです。


そんな訳で水いぼのお子さんも
スイミングをしている場合が多いです。



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【水の中ではうつりません!】



水いぼがうつるのは、
ウィルスが皮膚について伝わる皮膚感染です。


スイミングプールの水自体は塩素消毒されているので、
ウィルスは殺菌されて、プールの中でうつることはありません。


そのため集団生活やスクールでは、
余程酷くない限り水いぼを理由に、
プールに入ることを厳しく断る事はありません。


スイミングでうつると考えられるのは、
肌がふれる機会が多いためです。


・プールサイドや更衣室で裸の子供達がじゃれあい皮膚が触れる
・タオルを貸し借り共有する、間違えて使う
・水いぼを直接掻いたり触った手でお友達とじゃれあう


ビート板等を介してうつる場合あるので、
気になる場合はスイミングスクールに
確認するのも良いですね。





【水いぼ中もスイミングに】



スイミングスクール通いの息子が水いぼになった時、
スタッフに尋ねたところ、
「体中に出来ていなければOKです」
と言われました。


海水パンツの下のお尻の部分だったので、
皮膚接触はないだろうと思ったので休まず通いました。


プールサイドの様子を上の保護者席から見ていると、
水いぼ中のお尻を掻いた手で
友達とじゃれてだきつきあったりしていました。


自分のウィルスが返ってきたり、新しい人からもらったり。


その夏は、水いぼが治っても、
もらってくるのが繰り返しでした。


間違ってお友達のバスタオルを持ってくることもあり、
うつるのは仕方がないのかなと思いました。



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【お互い様でしょう】



スイミングでは、
水いぼはうつり易い状況下にあります。


お茶目でおふざけが楽しい幼児・小学校低学年の時期、
「水いぼがうつるから!痛い治療イヤでしょ!」
念を押して注意しても、友達との楽しさが優先されてしまいます。


気になる場合は帰宅後、
入念に入浴するのが得策でしょう。


半袖半ズボンや汗でタオルを拭くような季節、
スイミングに限らずうつり易い時期でもあります。


うつる・うつらせることには神経質にならず、
時期的な試練のように割り切りましょう。


次の年、免疫も出来たのか?
水いぼにお目にかかることもないですよ!






「mamaDUCKより」

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