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ガンバレ妊活!タイミングが合わない時は?

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子供が欲しいと考えた時、
夫婦の営みは普段よりも重要です。

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そして意味のあるものになります。


妻は排卵日を調べ、夫にアピールしますが、
そんな時に限って、
夫は多忙でタイミングが合わない。


「1年間で12回しかチャンスが無いから」
と焦ったり、落ち込んだりする事が
あるかも知れません。


こんな時、どうしたら良いのでしょうか?



【男性は皆、自然なタイミングで授かる事を望んでいるの?】



今日が排卵日だと伝えているのに、
仕事が忙しいからと断られた。


誘ったのに、疲れているからと
拒否されてしまった。


こんな時、ちゃんと伝えたのに、
協力してくれない…
私ばかりが頑張っている。


本当に子供が欲しいと思っているのかな?
とつい夫を責めがちになってしまいます。


事実、筆者自身もそうでしたし、
その様な経験をしている人は多いのです。


では、なぜ夫婦間に
この様な温度差が生まれるのでしょうか?


まず、男性は本能で子孫を残そうとする為、
子作りのプレッシャーに弱い面があります。


今日とか明日とか限定されてしまう事で、
気持ちが盛り上がらなくなってしまうのです。


また、誘っても実際に
疲れていて断る事もあるでしょう。


女性は自分の身体なので、
時間と身体の調整をしやすいですが、
男性はそういう訳にはいかないのです。


結婚している男性の殆どが、排卵日がいつで、
どこがタイミングなのかと言うことは
全く知らないのです。


知らないのであれば、今日で無くても良いと
思ってしまうのではないでしょうか?


そこで一層のこと、タイミングのプランを
男性側に委ねてみるのも
良いのではないかと思います。



【排卵日以外でも妊娠できる!上手なタイミングの取り方とは?】



授かり婚が多い現代ですが、
思いがけない妊娠をされた人の中には、
全く排卵日では無かったと言う人も居ます。


わざわざ排卵日を避けたのに
妊娠したと言う人も居ます。


嘘みたいですが、本当の話です。


ではどうして妊娠出来たのでしょうか。


精子の寿命は多くが2?3日、
長ければ1週間近く生きるのです。


それに加え、女性の身体も非常にストレスに弱く、
排卵が前後する事は
非常に良くある事なのです。


生理周期のズレが全く無い人でさえ、
排卵日は前後4日程の誤差が
自然と出てしまうのです。


そう考えると、
必ずしも決められた日を守らなくても
良いのかも知れません。


排卵日は、あくまで一つの目安として
考えると良いのでしょう。


女性の身体は神秘なのです。


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【もう限界!諦めたら授かった!なぜ】



タイミングを気にしなくなったら授かった。


という意見も大変多く聞かれます。


タイミングを気にしすぎて、
夫婦らしい営みが
出来なくなってしまうのは悲しい事です。


筆者の知人には、


「失敗した時の妻の落ち込む顔を見るのが辛いから」


と、チャレンジする事自体を
辞めてしまった男性が居ました。


それでは本末転倒と言えるでしょう。
まず、お互いに楽しむ事から始めましょう。


これまでに述べて来た様に、
お互いに子作りのストレスやプレッシャーが
掛かるのはマイナスなのです。


そんな時は、一旦タイミングに
捉われるのは止めてみましょう。


余分なストレスが無くなり、
楽しめればいつの間にか…
と言うこともあるでしょう。



【おわりに】



近頃は、どうしてもタイミングの取れない夫婦に対し、
精子凍結をしAIHをするという方法もある様です。


しかし、お金も掛かり、
成功率も低い為、
なかなか踏み切れない人が多いのも現実です。


筆者も悩んだ事が有りますが、
それは最終手段として考え、
チャンスが来るのを待ちました。


妊娠やタイミングに縛られず、
夫婦2人が仲良くしていれば、
コウノトリは来てくれると信じています。


1人でも多くの人が、
可愛い赤ちゃんに出逢えますよう
願っております。






「へちまちゃんより」



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