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夜泣きはいつから始まった!?対処法は?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

赤ちゃん育児の中でも
大変なのが、夜泣き。



これから出産を控えている方、
また赤ちゃんが産まれたばかりの方は、
夜泣きはいつぐらいから始まり、どのくらい大変なのか?
ドキドキしていることと思います。


夜泣きはいつぐらいから始まった?
どうやって対処していたのか?
何歳ぐらいまでの辛抱なのか?


我が家の息子の場合をご紹介します。




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■我が家は4ヶ月から始まりました



我が家の息子の夜泣きは、
4ヶ月くらいから始まりました。


首が据わって、これから少しは育児が楽になるかな?
というタイミングでした。


お腹が空いていたり、
オムツが濡れて気持ち悪いのならば
すぐに泣き止んでくれていたのですが、
何をしても泣き止んでくれず、大変でした。


怖い夢を見てるのか?
もしかして病気?
原因が分からず、ただただあやすだけ。


夜泣きは泣いている理由が分からない場合を
夜泣きというのだそうです。




■乗り切った方法


まず、夜泣きをする日と夜泣きをしない日の
昼間の過ごし方について思い出してみます。


お出掛けをしたとか、
知らない人に会ったとか。


初めての場所にお出掛けしたり、
新しいものを見たり、
昼間に刺激のあった日は夜泣きをすることが多かったです。


人は寝ている間にこれまでの記憶の整理をするそうです。


赤ちゃんもきっと同じで、
昼間の刺激を夢の中で思い出し、
それで興奮して泣いているのではないか?
と考えるようになりました。


なので、原因不明の夜泣きのときは、
なるべく安心できるように、
しっかり抱っこして「大丈夫だよー」と言ってあげていました。



また、生活リズムが崩れていると、
夜泣きをすると聞いたので、
なるべく一定の生活リズムで過ごすようにしました。



夜泣きが続くと、睡眠不足になります。
産後で体調が回復していないママにはツライもの。


特に睡眠不足はイライラの原因にもなりますから、
無理せず周りを頼るようにしましょう。


家事を頑張らずに赤ちゃんと一緒に昼間寝てしまったり、
パパにお願いして赤ちゃんの相手を替わってもらいましょう。






■夜泣きは1歳半くらいまで


パパもママも睡眠不足になって大変な夜泣きですが、
1歳近くにはだんだんと減ってきて、
1歳半ぐらいにはぱったりとなくなりました。


原因が分からず疲弊していた頃が懐かしいです。




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■さいごに


・夜泣きは4ヶ月ぐらいから
・昼間の刺激が強いと夜泣きがある
・安心させてあげる
・生活リズムを整える
・無理をしない
・1歳半ぐらいまでの辛抱です

我が家では、こんな感じでした。



夜泣きもきっと、赤ちゃんの成長に必要なもの。
そして、1歳くらいにはおさまってしまうものなので、
無理せず付き合っていきましょう。




(くろひつじママより)

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