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外出時のミルクの水はどうしたら良い?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

赤ちゃんも生後1か月を過ぎると
徐々に外に出してあげられるように
なります。



最初は家の近くをお散歩するところから始まり
赤ちゃんとの外出にも慣れてくると今度は
少し遠くにお出かけをしてみようか
なんて考えたりもしますよね。



でもそこで気になるのがミルクを
どうやって持っていくかということ。



作ったまま持っていくわけにもいかないし、
かといって家みたいにその場でお水を
沸騰させて作れるわけではないですからね・・。



ミルクの水はどうしたら良いのでしょう・・。



今回はそんな外出時のミルクの水について
お話したいと思います。




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【私の場合】




私が外出時にミルクを持っていきたい場合
用意するものは3つです。


①粉ミルク

②沸騰させた熱湯

③湯冷まし


この3つさえあればすぐにミルクを作ることが
でき、そのまますぐに飲ませることもできます。



粉ミルクは粉ミルクを入れる用のケースに
入れて持っていきます。



熱湯は冷めないように魔法瓶に入れていきます。



湯冷ましは普段使っていない哺乳瓶に入れて
持って行きます。



このときの水は水道水を沸騰させたものです。
赤ちゃんのミルクを作るのに水道水は問題ない
し、むしろ適していると聞いたので、いつも
うちは水道水を使っています。





【赤ちゃん用の水を利用する】



赤ちゃん用品店やドラッグストアに行くと
ペットボトルに入った赤ちゃん用の水が
売られています。



ミルクを熱湯で溶かしたあと、このペット
ボトルの水で調乳することもできます。



ペットボトルをそのまま持っていくだけで良いので
わざわざ自分で湯冷ましを作るよりは楽ですよね。



ただメーカーによっては煮沸してから使用するように
書かれているものもあるので、必ず注意書きを見てから
使用してくださいね。




【授乳室にお湯がある場合も】




百貨店の授乳室などではミルクを作るためのお湯が
準備されていることも多いです。



だからうっかりお湯を忘れてしまった、とか
お湯が足りなくなってしまった、なんていう
ときに助かります。



ただ必ずしもあるわけではないので、事前に調べて
おくようにしたほうが良いと思います。



私はミルクをあげるときにその場所まで行くのが
面倒なので(大体飲食店であげることが多いです)
どこでもすぐにミルクを作れるように、自分でお湯は
持って行くようにしています。







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【最後に】



最初は面倒で大変!!と思っていた外出時のミルク
ですが、慣れてしまえば意外と簡単です。



ただ長い時間の外出になると、それなりの量のお湯を
持っていかなくてはいけないので、荷物も重くなるし
結構大変ですよね・・。



でもミルクを持っていかなくてはいけないのも
赤ちゃんのうちだけですからね。


しろぷーちゃんより

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