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男の子の初節句!兜は誰が買うもの?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

初節句は、ママもパパも
とっても楽しみですよね。




しかし…悩ましいのは、一体兜は誰が買うか?
ではないでしょうか。


今回は、
男の子の初節句の兜は誰が買うものなのか?
について書かせて頂きます。



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【・誰がいう決まりはない】



誰が買わなくてはいけない、
という決まり事はないようです。


地方や家柄により変わります。


我が家には、4歳の長男と1歳の次男がいます。


4歳の長男の初節句の時に、
主人の両親に主人が鯉のぼり(田舎なので)をお願いしました。


義母より、「兜に決まってる!」と、
半ば強引に、「兜」と買って頂きました。


その話を聞いた、私の(嫁の)両親が、
鯉のぼりを買ってくれました。


両家の初孫ということもあり、
親戚中が張り切っていた印象があります。


当方は北海道ですが、
大体のお宅で、「ご主人の両親」が、
買うお宅が殆どです。


逆に、ひな人形は、
「奥様の両親」が、
買うお宅が多いです。





【・さて次男の時は誰が買ったのか】



我が家には、次男も居ます。
次男には、と言うと…。


義父(主人の実家)より、
次男の分の兜を買おうという話も頂きました。


しかし、義母からあっさり、
「1つあれば十分よね」と切り捨てられ?
お名前の木札を追加していただきました。
(義父は何か他のものは?と、腑に落ちなかったようですが…)


私の(嫁の)実家から、
次男の分の鯉のぼりの鯉を1つ追加して頂き、
次男も同じ分だけとお祝いを頂きました。


もちろん、広い家ではないので、
兜1つで十分なのですが、
(最初から買ってもらう気持ちも無かったのですが…)


初孫と次男ではこうも違うか!という
扱いに少々戸惑いながらの、
次男の初節句でした。



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【・さいごに】



印象としては、
兜は「主人の実家」で買うもの。
と思っています。


しかし…
どちらが買うのか?
またお祝いは?などと、
トラブルになります。


最初から、孫からすれば祖父母に買ってもらうのではなく、
親達で買うのがいいと思います。


決して安価なものではありませんが、
沢山の種類、豊富なサイズの中から、
一緒に選ぶなら遠慮してしまいます。


お任せしたら、イメージとは違う!
サイズが大きすぎる!などという、
トラブルにもなりかねません。


後で「買ってやった!」なんて恩着せがましくいう両親なら…
飾る度に悲しい気持ちになります。


どちらかの両親が
兜買うよ~!という申し出がなければ、
ご自分達でお好きなモノを購入した方が良いかと思います。


今は、キャラクターをモチーフにした兜や、
洋風のお家に似合うモノも発売されています。


お子さんの初節句。
楽しんで下さいね。

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