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女の子の初節句!何をする?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

女の子が産まれて初めて迎える
3月3日は初節句と呼ばれます。



つまり〝ひな祭り”の日です。
桃の節句とも言います。



ひな祭りと言えば、雛人形を飾って、
ひなあられを食べてということぐらいは
想像できますが・・・。


初節句のお祝いとなると具体的に何を
したら良いのか知っている人は
意外と少ないのでは?


今回は女の子の初節句のお祝いは何を
するのかについてお話したいと思います。




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【1、雛人形を飾る】


まず一番初めにやらなければ
ならないのは、雛人形を飾るという
ことですね。


雛人形は3月3日の直前に飾るものではなく、
立春(節分の翌日)から2月中旬にかけて飾る
のが良いと言われています。


雛人形を祖父母から頂くのか、それとも
自分たちで購入するのかについては
事前に決めておかなければなりませんね。




【2、食卓を囲んでお祝いする】


初節句は赤ちゃんの健やかな成長をお祝いする
イベントです。


家族のほか、お互いの祖父母や、お祝いを頂いた
親戚などを招いてみんなで食卓を囲んでお祝いします。


このとき食事には、ちらし寿司とはまぐりの
お吸い物を用意するのが定番となっています。




【3、写真を撮る】


赤ちゃんに被布を着せて雛人形と一緒に写真を撮る
のも素敵な思い出になります。


被布は雛人形を購入するとサービスでついて
くることもよくあるそうです。


またお宮参りのときに着た衣装を
着せることも多いようですね。


初節句は1大イベントなので、写真館で
記念撮影してもらうのも良いと思います。






【うちの場合】


うちの娘の初節句のときは、ちょうど実家に
帰省をしていたので、特別なことは何もなく、
実家でささやかなお祝いをしただけでした。


母が孫のために雛人形を飾り、
(本来、雛人形は母から娘に引き継ぐことは
できないらしいですが・・)
あとはちらし寿司などでお祝いをしました。


被布を着せたり、写真撮影をしたりも
しなかったので、今になってみれば、
何か記念に残るようなことをすれば
良かったと後悔しています。



小さい頃はやっぱり可愛いですもんね。
2番目の子はこれから初節句を
迎えるので今度はちゃんと計画を
立てようと思っています。




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【最後に】


赤ちゃんが産まれて間もないときに
初節句がある場合、お祝いは翌年でも
いいようですね。



祖父母が遠いところに住んでいる場合は 
そんなに盛大には出来ないかもしれませんが
ささやかでも、家族みんなで赤ちゃんの
健やかな成長を願ってお祝いしてあげましょう。


そして雛人形はひな祭りが過ぎたあと
いつまでも飾っておいてはだめですよ。


昔から「すぐに片づけないとお嫁に行く
のが遅くなる」と言われていますからね!



しろぷーちゃんより

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運命学×育児 という新しい発想

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