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乳児の沐浴!温度はどれくらい?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

赤ちゃんの初めての沐浴。
とても緊張しますよね。



沐浴は病院で一応習うと思いますが、
家でいざやろうとすると、何だか
不安になってしまうんですよね。



「これで良いのかな?」
「落としたらどうしよう・・」
と私もよくヒヤヒヤしていました。



赤ちゃんの沐浴をするにあたって
まず覚えておいたほうが良いのが
お湯の温度です。



赤ちゃんにとって快適なお湯の温度とは
一体何度くらいなのでしょうか?



今回は沐浴の温度について
お話したいと思います。




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【赤ちゃんは大人よりぬるめの温度】



沐浴の温度は夏は38度~39度、
冬は40度くらいの温度にしてあげます。



大人から考えると、ちょっと低すぎない?
と思ってしまうかもしれませんが、この
ぬるめの温度が赤ちゃんにとっては適温なのです。



赤ちゃんはまだ肌も弱いので、熱いお湯だと
肌トラブルの原因にもなりますので、十分
注意してあげましょうね。



家のシャワーが温度設定できるものなら良いですが
そうでない場合は、沐浴の温度を測るための湯温計
を使うと良いでしょう。




【沐浴は素早く終わらせる】



ベビーバスは時間がたつとどんどん
お湯が冷めていってしまいますよね。



最初は適温でも、あまりダラダラしていると
どんどんお湯が冷めていき、赤ちゃんの身体は
冷えていってしまいます。



お湯につかる時間は大体5~6分くらいを
目安にすると良いでしょう。



冬などはさし湯を用意しておくと良いかも
しれません。



また室温の温度にも注意が必要です。
20~25度くらいに設定してあげると
良いでしょう。






【うちの場合】



うちは夏の間は40度の温度に設定
していました。


冬の間はお風呂場自体がかなり寒いので
まず沐浴するまえにお風呂場の暖房を入れ
全体が暖まってから沐浴を始めました。



お湯の温度は42度くらいで、今思えば
ちょっと高めに設定しすぎたかな・・と
思っています。



そのせいか乾燥がひどく、かなり保湿を
してあげなければいけない状況でした。



赤ちゃんは大人よりぬるめの温度が良いとわかっているつもりでも、
手でさわった感じで42度くらいがベストかなと勝手に思っていたので、
もっとぬるくするとはびっくりしましたが、
やはり大人目線で考えてはいけないということですよね。




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【最後に】



沐浴はスピードが大切です。



短時間で身体を洗ってあげたあとは
素早く着替えさせ、場合によっては
保湿をしてあげなければいけません。



特に冬は湯冷めしやすいですからね。



しかし急ぐあまり、赤ちゃんを落として
しまったりしたら大変ですから十分
注意して行ってくださいね!



沐浴は育児の中でも大変な作業だと
思いますが頑張りましょうね!!




しろぷーちゃんより

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