赤ちゃん幼児子育て.com

トイレトレーニングでパンツを嫌がる!どうしたら?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

トイレトレーニングはパンツが必須と思っていませんか?
別にトイレトレーニングはパンツじゃなくても大丈夫です。



今回は、トイレトレーニングでパンツを嫌がる場合はどうしたら?
をご紹介します。


Sponsored Link1

【・トイレトレーニング=パンツではない】

トイレトレーニングはパンツでしなくてはいけないと
思い込んでいませんか?


別に、オムツを履いたままでも、パンツをはかなくても、
トイレトレーニングは、トイレで用を足せればいいのです。


極端かもしれませんが、オムツをはいていても、
オムツを濡らすことなく、
トイレで、おしっこもうんちも出来るようになれば、
トイレトレーニングは完了です。


パンツが嫌なら、オムツのまま、
トイレトレーニングを始めましょう。


床もお洋服も汚れなくてラッキー!と思い、
プラス思考で始めましょう。


【・オムツのままトイレに行こう】


オムツでも、オムツが濡れていなければ、
トイレに誘いましょう。


オムツを脱がせて、トイレに座らせ、
成功すれば褒めちぎります。


そして、成功してもまだ、オムツがはきたい。
と本人の希望があればまたオムツをはく。
それでもいいのです。





【・お出かけや夜が楽】


パンツでトイレトレーニングした場合。


外出や夜また、オムツで。
という家庭もあると思います。


結局連休でオムツで外出したら、
後戻りしてしまったや、朝オムツから
パンツにするのを忘れて後戻り。


という話も聞きますし、
我が家の、長男のトレーニングの時も
後戻りしました。


それなら、オムツのままトレーニングでもいいですよね。


Sponsored Link2

【・さいごに】


トイレトレーニングは、
幼児の子育ての中ではもっとも難関ともいえます。


その子その子で、意識やタイミングが違い、
ママもそれに振り回されイライラすることもあるでしょう。


僕(私)ずっとオムツでいいの!という子もいるでしょう。
トイレに行きたくない!という子、
オムツで用を足したい!という子もいるでしょう。


ずっとオムツをしている子はいません。
いつか恥ずかしい、パンツがいい!という時期がきます。


オムツを履いていても、トイレにいこうねと、
トイレトレーニングははいたままでも進めましょう。


オムツを履いたまま、でトイレトレーニングが
終わったお子さんを1人だけ知っています。


そのお子さんは、3歳の時に、オムツの柄がお気に入りで、
パンツを嫌がって履きませんでしたが、
トイレトレーニングを始めました。


すると、トイレでするのが気に入ったのか、
一週間ほどでトイレトレーニングが完了。
それでもオムツを履き続けていました。
(夜は、助かるらしいです)


でも、4歳になる頃には、パンツをはいていましたよ。


あまり心配せず、パンツじゃなくてもいいよね~くらいに、
おもい、オムツのまま、トイレトレーニングを続けましょう。

Sponsored Link3

運命学×育児 という新しい発想

神様に愛される生き方講座(無料)
「どうして自分はダメなんだろう・・・」他人を責めたり、自分を責めたり・・・。子育ては大変ですよね。

Y.K さん(20代女性)
子供を強く当たってしまうのは、自分の心のあり方のせいだと知りました。

今では自分のご機嫌な状態が子供に移ったみたいで、少し言えば分かってくれますし、何より家が明るくなって、問題が起きても必ず乗り越えられると不安がなくなりました。


M.G さん(30代女性)
人の性格は十人十色なので子供の育て方も違います。

私の性格と子供の性格の違いを知り、どう接したらお互いにとってベストなのかを知りました。


理想の子育て方法は、忍耐力で頑張ったり無理することではありません。褒める、叱るといったやり方でもありません。

答えはその「やり方」を超えた先にあります。

子育ての大変さを知っているからこそ、多くの人に伝えたい・・・。そんな思いで【神様に愛される生き方講座】を始めました。

自立しなくてはならない。頼っちゃいけない。頼る自分は情けない・・・。

そんなの大変すぎる!そもそも人は誰しもが頼って生きています。神様に愛されるようにお願い上手になって、みんなで理想の子育てライフを目指しませんか?

初回参加者応援キャンペーンで、今だけ二つのレポートをプレゼントします。

プレゼントその1
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法

プレゼントその2
② 生活応援!知るだけで年間20万円節約できた実践ネタレポート


日本中のママさんが、イキイキと子育てできる社会にしたい。そうした人が増えて子供に愛情を注いで、愛に溢れた子供が大人になって・・・その連鎖が繋がれば、日本は絶対もっと良くなる!

未来の子供達に、今、大人たちができることをしたい。

参加者一同、ポジティブ気分でお待ちしています!

あなたにおすすめ


コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

google スポンサードリンク

カテゴリー

RETURN TOP