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ストライダーカップのエントリー費はどれぐらい?

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2歳から参加出来る最年少のレースとも言われる、
ストライダーカップ。

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我が子を参戦させたい!と思う、
ストライダーユーザーのママ達も多いでしょう。

今回は、ストライダーカップのエントリー費用について、
ご紹介します。

【・ストライダーカップのエントリー費用は一律ではない】


ストライダーカップは、全国各地で開催されています。
エントリーは、事前に募集人数に達し次第締め切られる場合が多く、
エントリー費用は事前に振り込みの指定があるストライダーカップが多いです。


エントリー費用は、2500円が平均ですが、
エントリー費用2500プラス、施設使用料500円の合わせて3000円だったり、
エントリー費用1000円の場合もあります。


例:エントリー費用(保険料含む)2500円
(参考:2013年9月開催 ストライダーカップ 
場所:軽井沢ラウンド)

例:エントリー費用(保険料・施設使用料含む) 1000円
(参考:2014年11月開催 シーサイドライダーズカップ
場所:晴海アイランド トリトンスクエア)




主催者側又は、会場により異なります。
エントリーする年齢によって金額が違う場合も。



また同伴する、兄弟や親が同伴者チケットが必要な大会もあります。
例:大人1600円・子供800円など。
(参考:2014年4月開催 ストライダーエンジョイカップ 場所鈴鹿サーキット)
大規模な施設の利用のストライダーカップには、
同伴チケット・観戦チケットが、必要になる場合があり、
同伴・観戦チケットが前売りのみという場合もあるので注意が必要です。



ストライダーカップの開催概要をよく読む事が大切です。

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【・ストライダーカップの情報は?】



ストライダーカップの情報は、
ストライダー公式ページからも知りうることができますし、
検索エンジンに「ストライダーカップ」と検索すると、
沢山ヒットします。

全国、北海道から沖縄まで開催されているので、
最寄りの会場の大会を探してみて下さいね。

中には、大会当日ストライダーをレンタルしている大会もありますよ。

【・さいごに】

ストライダーカップは、
ストライダー公式のものから、自治体やその他の主催で、
数多く行われています。



注意して欲しいのは、当日申し込みの大会は、
ほとんど!といっていいほどありません。



事前の申し込みが必須になり、
エントリー費も事前の振り込み(支払い)が殆どです。



楽しく参加するために、
開催概要・応募要項・レギュレーションをよく読み、
事前に、準備をしましょう。



参加する人・観戦する人みんなが、
楽しめるようにご協力くださいね。

 
 

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