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子供のはさみは何歳から始める!?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
① 運命学で性格判断し、子供の才能を伸ばす方法
② ママがご機嫌なら全て上手くいく!他では聞けない心のメンテナンス方法

子供にはさみっていつから持たせたらいいのかな?
危ないから心配!と悩みますよね。


今回は、子供のはさみは何歳から始めたら良いか?
をご紹介します。


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【・まずは危なくないはさみから】


大人も使う、すぱっと切れ味のよい、はさみは、
手を切ってしまったり、怪我や事故が不安で、
と思うママも多いと思います。


我が家には、4歳と1歳の男の子が居ます。
長男は小さい頃から、工作が好きで、
1歳のころから、プラスチックの歯の
はさみを使っています。


サンスター文具 機関車トーマス
はじめてのはさみ きかんしゃトーマス


もちろん、角度が合わないと、紙を上手く切れません。
何度か、切るうちに、オリガミやコピー用紙程度の厚さ紙なら、
切れるようになります。


年齢は1歳過ぎたら遊べます。
実際紙が上手に切れるのは、2歳からですが。




【・普通のはさみはいつから?】


切れ味の悪い、プラスチック製のはさみだと、
上手く切れずに、子供が機嫌が悪い!や、


はさみを使うときは、必ず見てあげられるときだけ、
というおうちでは、普通のはさみを使うといいです。


普通のはさみは、
ダメなことが説明すればわかるようになると
大丈夫です。


大体3歳くらいが目安でしょうか。


必ず使うときは、ママが見てあげてください。


夢中になると、はさみで、はさみを持っていない方の手を
切ってしまったり、家の中にある様々なものを
切ってしまうかもしれません。


刃物ですので、必ず、

・手が切れること。
・紙以外のものは切らないこと。
・刃先を人に向けないこと。
・持って歩かないこと。

などをお約束してから使ってくださいね。


また、はさみですが、


クツワ STAD 安全はさみ きっちょん
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なるべく、刃渡りが短いものがオススメです。


小さい手が持つはさみですので、
長すぎる柄や、長すぎる刃渡りだと、
上手くはさみを使うことができませんし、


無理に切ろうと頑張りすぎて、
切る事ばかりに集中し、
はさみを持たない、紙を持つ手を
切ってしまうかもしれません。


小さい手になるべくあった
はさみを選んで渡してあげましょう。


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【・さいごに】


樹脂やプラスチックの歯のはさみなら、
自動車での移動中や、ママの家事の間でも、
安心して遊ぶことができます。


逆に、工作は上手にできますし、
お子さんの満足度や関心が高い、
普通のはさみは、ママが一緒にが原則です。


場面に合わせて使い分けてくださいね。


また、使い終わったはさみは、
お子さんの手の届かない場所に保管することも大切です。


以前、普通のはさみを使い始めた時(2歳半)
踏み台を使い、高い場所から勝ってに持ち出し、
使っていた我が子を発見。
ぞっと顔色が青くなった経験があります。


楽しく使うためにも、お子さんとマナーを約束し、
ママの目の届く範囲で使わせましょうね。

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運命学×育児 という新しい発想

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