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つわりの症状!腹痛の原因と対処法!

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つわりって辛いですよね。
でも、周りは誰も、つわりの辛さを理解してくれません。

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どうしてわかってくれないの!?と
怒りを感じる時もあるでしょう。


今回は、つわりの症状!腹痛の原因と対処法をご紹介します。


【つわりの腹痛の原因は?】


つわりの腹痛は、
・子宮の痛み
・胃の痛み
・お腹が下る痛み
などあると思いますが、


つわりの多くは、
子宮の痛みではないでしょうか?
子宮が収縮することで痛みが発生するようです。


【お腹は冷やさないで!】


つわり時期は、まだ、お腹も目立たず、逆に、
つわりで食欲もなくなり、痩せてお腹がすっきりした。
という妊婦さんも少なくありません。


お腹が目立ってくる前であっても、
妊婦であることには変わりありません。
普段よりお腹周りは1枚多めして、
お腹周りを温めてください。


しかし、締め付けはNGです。
お腹周りがごろごろするからイヤ!という人は、
マタニティ用のガードルがオススメです。


スーツを着る人や白衣を着る人など、
お仕事を続ける妊婦さんでも、ゴロゴロとせず、
又滑りも良いのでおすすめです。


私も、長男を妊娠中は臨月までスーツで働き、
マタニティ用のガードルを日中着用しました。


犬印本舗 お腹サポートフィットガードル妊婦帯
http://www.amazon.co.jp/dp/B00C4M78TI


また、寝る時もお腹の冷えは厳禁です。


マタニティ用の腹巻きをするなどして、
冷やさないことを意識しましょう。


すると…。
なぜかお腹の痛みが軽減します。


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【・知らないうちに締め付けていませんか?】



まだお腹が出ていないから~と、
デニムを履いていたり、
ぴったりサイズのパンツを履いていませんか?


知らず知らずのうちにお腹を締め付け、
痛みを増長させている場合も。


前屈みな姿勢が長時間続いても、
お腹の痛みを増長させます。


マタニティ用の洋服が、お腹周りを締め付けない、
デザインなのは、お腹が大きくなることも、
もちろん加味していますが、
大前提にお腹を締め付けないデザインになっています。


【・さいごに】


つわりの症状である腹痛を和らげるには、

・お腹を温める
・お腹を締め付けない
が、とても大切です。


夏の妊婦さんであっても、
お腹周りの薄着は禁物です。


私は2児の母ですが、
1人目の時は、下腹部(子宮)の痛みに悩まされ、
仕事をしていても、立っていられない程の痛みがあるときも。


腹巻きを進められしてみたら、
まったく痛まないわけはないですが、
かなり軽減されました。


お腹が出ていないからと、パンツスーツを着ていましたが、
なるべくワンピースのスーツするとぐっと楽になりました。


2人目の妊娠の時は、
お腹が出る前から日中は、マタニティガードルを、
夜は、マタニティ腹巻きをつけ眠り、
立っていられない程の腹痛は経験せず済みました。


服装はお腹が出てからでいいよね?
ではなく、妊娠が発覚したときから、
お腹と体を労りましょう。


また、飲み物、食べ物も、
暑いから!とアイスや冷たい飲み物をとらず、
なるべく常温より暖かいものを口にしてくださいね。


辛い、つわりの腹痛が和らぎますように。

 
 

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