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男の子?女の子?つわりで性別は本当に判断できる?

この記事は2分で読めます

運命学×育児 という新しい発想
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妊娠が判明すると気になるのは
やはり性別ですよね。



性別は大体妊娠6か月頃わかりますが
(もちろん100%ではないですが)
それが待ち遠しくて、早く知りたくなってしまいますよね。


おなかが前に出ると男の子とか、
横に広がると女のことか、よく言われますよね・・。
(もちろん医学的には証明されていません)


つわりにも性別に関しての言い伝えがあります。


今回はつわりによって性別は本当に判断できるのか
自分の経験もまじえながらお話したいと思います。


つわりで性別は判断できる?


つわりによる性別判断には
いくつか言い伝えがあります。



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【つわりが酷いと女の子。軽いと男の子。】



統計的にみると男の子を妊娠したときより、
女の子を妊娠したときのほうがつわりが
重かったという妊婦さんが多いらしいです。


うちもこれにあてはまります。


1人目が女の子で2人目が男の子ですが、
1人目のときのほうが、吐いてしまう頻度も多く、
常に何かを口に入れていないと気持ち悪くなってしまう状態でした。


それに比べ2人目はつわりはあったものの、
そこまで酷くはならず、たまに吐く程度ですみました。


1人目と2人目の違いかな、と思っていましたが、
統計的に女の子のほうがつわりが酷いと知って、これは納得しました。


つわりの原因と考えられている、ヒト絨毛性ゴナドトロピンの分泌量は
女の子を妊娠したときのほうが、多く分泌されるらしいので
それも影響しているのかもしれません。


でも実際、男の子を妊娠したときのほうが
つわりが酷かったという妊婦さんもいるので、
参考程度にしておいてくださいね。






【食べたいものの変化でわかる?】



つわり中や妊娠中、今までの食事の好みと違って
何かが無性に食べたくなる方も多いのではないでしょうか?


よく言われるものにマックのフライドポテトとかありますよね。


こういった食事の好みの変化によって性別を
判断する言い伝えもあります。


しかし私はこれはあまり信じていません。


1人目で女の子を妊娠したときも、
2人目で男の子を妊娠したときも、
どちらも油っこいものや味の濃い塩辛いものばかり
好んでいたからです。


1人目のとき、食べつわりがあったので、常に口に食べ物を
入れておくためクッキーをよく食べていましたが、
決して甘いものを食べたかったわけではないので、
それも当てはまりません。


なんとなく、がっつりしたもの=男の子、甘いもの=女の子
というイメージから出てきた話のような気がします。



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さいごに



結局、こういう言い伝えは結果論で、
本当に性別を判断できるものではないということですね。


男の子か女の子か、という楽しい想像をふくらませるための
1つの参考程度に思っておくと良いでしょう。


辛いつわりも、この楽しい想像で少しは楽になるかもですね!






しろぷーちゃんより

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運命学×育児 という新しい発想

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